色や手仕事、ことばや動きに触れる時間を通して、子どもの感覚を育てる小さな活動と、日々の暮らしの記録を綴っています。水彩(にじみ絵)や粘土、朗読を含むことばの活動、オイリュトミーなど、学校とは少し違う形での体験を大切にしています。