セイくんのレプリカが良すぎてめっちゃ聴いてる
セイくんの語尾フェチ、ビブラートフェチにはたまらん曲だと思う!
同じようなことばっか言うと思うけど感想〜
ミセモノの君が 見せる 愛を
ニセモノの僕が 似せる “I”と
真実がホンモノじゃない世界
「全く 似ていないでしょう?」
バケモノの指が 示す愛の
ハリボテの身体 照らすアイノウ
綺麗な歌を歌いましょう
いびつな手が空を向く
原曲のボカロっぽい無機質な感じがとても似合う!
滑舌がいいから〜セイくんは無機質な歌い方上手いなと前から思う
歌いましょうの語尾少し上げる感じが本当に可愛くてセイくんのフェチ感を感じてすき(勝手に)
空を向くの、向くが可愛く言ってる感じがとてもすき 可愛くしようと思ってないかもだけど
原曲がそもそもそんな感じだけれど
遠い街の鉄塔の 足元に揺れる花が
煙と共にちぎれたのは きっと少し先の話
イツワリだと叫ぶもの
イツワリに気づかぬこども
それをかき乱すケモノ
急にハイトーンになるのがとても心地いい
最後のビブラートもたまらん!
ひといきで歌う感じの歌すき。
詠え la-li-la-la-la-lu-la-la
讃え la-li-la-la-la-lu-la-la
この声ですら“ニセモノ”だって言うんだろ?
嗤え、睨みつけても
嗤えないよ
だから、僕の心臓も
ニセモノだったらよかった、
のに。
序盤の力の込め方というか発声の仕方がすき!
MVも少し前のめりになってる感じが合ってる!
讃え、のタンタンッ!ってリズミカルなのがすき
セイくんは感情をぶつけすぎずに感情込めて歌うのがうまいと思う。
塩梅が天才。押し殺した感情がうまい。
別にそういう意図はないのかもしれないけど、こう、表面だけじゃない内側から訴えてくるような歌声がすき!
言うんだろ?のあとのビブラートも良い。
この声ですら、嗤えないよだから、の裏声の使い方もセイくん!って感じ。
嗤、えないよだからの発声がすき。
声ですらの若干上ずった高音も大好き。
ほんと声の扱いとか、自分の声の魅力を引き出す歌い方がうまい!
最後の のに、のウィスパー気味に歌う感じほんと分かってる。
欺くために生まれたなら 僕も欺いてくれよ
理を重ねたモンスター
どこまでが本心だろうか?
ソノママで良かったのでしょう
ソノママを拒んだのでしょう
綺麗な歌を歌いましょう
いびつな手が牙を剥く
でしょう、とか、歌いましょう、とかって言葉遣いが似合う
しょうが3回続くけど全部ちょっとずつ言い方が違うのがまた良い
丁寧な話し方がすごい似合うんだよなぁ
これも 剥く、の言い方が可愛い
宝石で着飾るほど 顕になったバケモノ
─今日もきっと素敵な日だよ
どこまでが本心だろうか?
痛くないよ、とうたえど
君になりたい、とうたえど
その感情 似ていない似ていない
すべてがニセモノ
ビブラートビブラート言うけど最後のビブラートの揺らし方、枯らし方がセイくん!って感じ
分かってますね!!
までが、の時にふっと透明感上がって軽くなるのがすき
詠え la-li-la-la-la-lu-la-la
讃え la-li-la-la-la-lu-la-la
都合の悪い感情(≒機能)なんて
欠陥でしかないんだろ?
ああ、悲しいくらい
解り合えないから
僕は君になれたら良かったんだ
最初の謡え、讃え、都合、ああ、解、の力の込め方よ
最初のサビより確実に力入ってて歌い方変えてるのが最高にたまらん
都合の悪い感情の混じり気のない綺麗な高音が間に挟まるのも良い
都合、の上げ方がすき
ああ、の途中一回引くのも良い
ほんと語尾のことばっか言うけど
良かったんだ、のだの伸ばし方よ!!
なんなら 良か、のところからの絶妙な上げ方
最高にセイくんだしそんなセイが私はもう何年も恋い焦がれてしょうがない!
このトーンの声をこんな安定して、なめらかに、流れるように歌えるのがすごい!
めちゃくちゃ耳触りが良くて心地いい
詠え la-li-la-la-la-lu-la-la
讃え la-li-la-la-la-lu-la-la
この声ですら“ニセモノ”だって言うんだろ?
綺麗で醜い愛を
終わらせてよ、さらば
花の種をさがす手が、君の雨を拭うとき
─今日はきっと素敵な日だ。
抗う身体を噛みちぎって嗤う
ああ、全く、悲しいくらい
『貴方は僕に、』
ラスサビ一番力込めて歌うのがすき
いや、どのアーティストもそうかもしれないけど、セイくんのラスサビをラスサビとして歌ってくれる感じ大好きなんだよね
嗤う、くらい、の絶妙に震わせながら歌う感じ最高
綺麗で醜い愛をの機械感のある歌い方が良い
悲しいくらい、のなんていうか波形がすき
貴方は僕に、の後のブレスが余韻があってすき
そっくりだったよ。
深呼吸してからため息混じりに言う感じの
歌い方がいい