はい、冬眠しすぎて今日の朝ビックリして起きました。
さてさて皆さん、もうすぐ正月です。
おとつい、グリーで、〇〇ミさんからリンクの申請がありました。
朝、目覚めてすぐ目にしたのはそのメールだった
(え?まさか・・・あの〇〇ミ?)
と朝から震えあがるオイラ
(まさかな!!まさか!!!東京の〇〇ミやわ!)と自分に言い聞かせ
事務所についた途端、グリーチェック
〇〇ミのホームを見ると・・・・・・・
〇川〇未となっていた。
(ん?誰?確かあの子の漢字は〇美のはず)
けど、〇〇ミの伝言板とこに、〇〇ミの元カレと言われてる〇ン〇〇コからの伝言があったのだ
(あかん・・・これは確実〇美やぁぁぁぁぁぁぁ
)
やばいと思い、すぐさまグリーを閉じたオイラ
しかしミス。足跡消すん忘れてた・・・・ガビ~~~~ン
〇〇ミハ、イッタイ ナニモノ?
そう、何を隠そう、高校3年生からオイラを大好きだった(との事)ストーカー
なんせ優しくしすぎて、オイラを好きになったみたいだ
高校生の頃は普通やったのに、卒業してすぐに色んな男に告白しまくり振られた女
そして毎日毎日〇〇ミから鳴り響くオイラの携帯
初期は特に何も感じなかったので受けては話聞いてあげてたけど、徐々に重く怖くなり、着信拒否をし始めたオイラ
携帯が鳴ると必ず出る〇〇ミの名前・・
しまいには見知らぬ番号からかかってきて、受けると
「もしもし?〇〇ミ」と言われ、鬼の鳥肌
その瞬間無言で、ブチッと電話を切りました。
オイラがあまりにも受けないせいで、オイラの仲良い子に電話をかけ
「〇〇と連絡取られへんねんけど・・・」と相談されたらしい
なんとか友達はごまかして
「忙しいみたいやで。又言うとくわ!」ってフォローしてくれた
着信は何ヶ月も続き、笑われへん位携帯が怖かった
そして諦めがついたのかしらないが、連絡がなくなった頃に友達と飲んでたら
友人M「あいつお前の事、本間にすきやったみたいやで。」
オイラ「マジで?でも色んな男に告白しまくってたやん」
友人M「それはお前を忘れる為ちゃうん?笑」
と、爆笑されたあの頃が、蘇った一瞬
速攻親友Hに
「〇〇ミの名字なに!?」って聞くと、役立たずの親友Hは「わからん。笑」と一言。
オイラ「下の名前の漢字〇未?」
親友H「美やった思うねんけどな」
本間役立たずな親友Hに訳を説明すると他人事のように扱われ、次に親友Sに聞くと
やはしコイツも「知るか!笑」と言われ、同じく「美やったような気がすんねんけど。なんで?」と聞かれ
訳を説明すると
親友S「それ・・・有無を言わず〇〇ミや!笑」
しまいには、「そんなん聞くからてっきり〇〇ミに年賀状でも送るんかと思ったわ。笑」と笑われ
オイラ「あほ!笑 何のチャレンジやねん!」て返すと
親友S「君、チャンレンジャーやもん」と又おちょくられてしまうオイラ
そして先程グリーを開くと、伝言板にコメントがあった
「〇〇(オイラの名前)、久しぶり!ありがとう」
〇・・・〇・・・・ミ~~~~~~~~~~~~~~~~![]()
しかもありがとうって何!?何もしてないし!!!
え?え?足跡つけたから!?!?!
何々!?!?!?
どなしよ・・・・似た人見ただけでビクッてなったのに、又始まるん?
やめて・・・・
でもオイラにはあの方がついてるし大丈夫よな!?!?
大丈夫や!!!
←鬼嫁


