こないだ更新再開するよ!とかいいながら全くしませんでした(苦笑)
さて、今回は2ヶ月くらい前から始めたシングルの育成論、題名通り私の嫁ポケ、キングドラの育成論を書いてみたいと思います。
では…
・キングドラとは…
第二世代で登場したポケモン
みず・ドラゴンと優秀なタイプを持ち、バランスの良い種族値を持っていて物理型も特殊型も作りやすい(と筆者は信じている)
種族値
75-95-95-95-95-85
タイプ耐性
×4
フリーズドライ(キングドラのみならず雨パアタッカーであるラグラージ、ルンパッパにも刺さる非常に劣悪な技だと筆者は思っている)
×2
ドラゴン フェアリー
×1/2
はがね
×1/4
ほのお みず
・育成論本文
性格・意地っ張り
特性・スナイパー
努力値配分・H116-A28-B76-D244-S68
持ち物・弱点保険
技・龍の舞・アイへ・逆鱗・滝上り/空元気/秘密の力
ここまで読んでピンと来る人は相当キングドラを愛している人だと思います…
このままだとキングドラはメガネニンフィアのハイボで146.6%~174.5%のダメージを受け倒れてしまいます。
おいおい、それじゃあこの育成論は何なんだよ?となる方も多いと思います。
ですがとりあえず抑えて抑えて…
なので今回は起点作り要員などに壁を貼って貰うのが大前提となります。(半分詐欺った気はします、ごめんなさい)
ちなみにハチマキキングドラのアイアンヘッドなら乱数6.3%で倒せます。
そういった話は置いておき、話を先に進めます。
まず、運用方法ですが壁貼り前提です。
先発に壁を貼らせます。そこからの退場方法は任せます。
さて、キングドラとメガネニンフが対面しました。
ここでのニンフィアの選択は勿論ハイボ
皆さんでもそうしますよね?
ですがこれをキングドラは壁込みで73.3%~87.2%
で耐えます。(急所は知りません)
なのでニンフ突破後も踏まえ キングドラは竜舞をします、舞います
結果、対面してから一ターン後A3↑S↑となり、充分な火力を持つことができます
2ターン目です、思考停止アイへです
ダメージはH252ニンフを113.8%~134.6%で確1
H196-B84ニンフを106.8%~126.7%で確1です
筆者はメガネニンフをキングドラで突破してあははざまぁざまぁ、とか言いたかったのでここまでしか計算してませんがS↑で最速102族抜きとなっています。Bに降っているのをAに振ればガブやマンダも突破できるかも知れませんね…
そこら辺の記述は後日編集しておきます。
とりあえず起点作るとニンフィア絶対殺すマン、キングドラの紹介でした。コンセプトから何から何まで雑過ぎました。ごめんなさい。
では、この辺で

