ひらがなは、ずいぶん前から読めるようになっている姫様。
昨日は、幼稚園から帰宅されてから、
私のピアノの先生である友人のJちゃん宅へ![]()
もちろん、ピアノを少し見てもらうために。
うちから10分の道のりですが、
途中に「もとやま」と大きなひらがなが書かれたお宅があります。
姫様、それを読みまして、
『ママ、もとやまってなぁに
』
そちらのお宅は、床屋さん。
『もとやまさんっていう名前の人のおうちだよ
』っとワタシ。
『J姉ちゃんちは、なんて名前
』
『た・け・し・た だよ。』
『ふ~ん、パパといっしょか
』
なんでそうなる![]()
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意味がわからなかった、未熟者の母。
『なんで
』
の問いに、
『だって、たけし・・・がいっしょじゃん。』
えっ、そこですか![]()
素直な子供の考えることは、おとなには理解不能です。
ちなみに、Jちゃんにその話を報告しましたところ、
『男の子が生まれたら、たけした たけし にする??』
って旦那と話してたんだよ・・・。
と聞いて、2度びっくり
させていただきました。