うちの姫も年中さん。

今年4月より、わが学研教室の生徒になりまして。


幼稚園から帰って、気分が乗れば勉強させてます・・・。

といっても、親が先生って微妙。

教室=自宅だし。

一応姫様の教材入れも作って・・・。

通塾バッグもお姉ちゃんたちと同じもので。

しゅくだいと筆記具はバッグに。



いつもは、夜間の中学の部の指導中に、パパがしゅくだいを見てくれているのですが、

昨日はパパが東京出張しておりまして。

姫には、小学の部終了とともに、風呂→ご飯をすませ、

「お兄ちゃんが来たら、テレビをちっちゃくして、扉を閉めてね。」

と言っておりましたところ。

夜の部へ姫様登場。

バッグを持ってパジャマですが・・・・・。



入室ひとことめ。

「こんばんは。」

お~、できるじゃないかい・・・ラブラブ

中学生のお兄ちゃんの隣にすわって、もくもくとやりはじめましてメモ

途中、

「えんぴつけずりを貸してください。」

「せんせい、分かりません。」




そして、

「さようなら。」

といって帰って行きました・・・・・。




そして、9時きっかりにリビングの床で就寝された姿に、

中学生・・・びびってましたが。





親ばかでスミマセンえっ

わが子ながらアッパレ、感動いたしまして。




学研のインストラクターが言っていた、

「教室をやっている時に、わが子が他人から見て分かるようではいけない。」



できてんじゃないはてなマーク・・・今んところ。




自己満足な記事ですみませんあせる