答え→Yes
物心がついた頃だと思うけど、寝るのが怖かったです…というのも、寝ようと目を閉じると耳鳴りのように聞こえてくるのは、兵隊さん達が行進する足音
そして日中、そこかしこに浮かぶ白い塊←これは何だったのか未だに不明
仏壇の前に立つ白い着物の黒髪の女性←この人は多分、身内ではないと思う
でも誰も信じてくれない
唯一の理解者は二つ下の妹
妹と、こういう人がいて、とか、話が合う。
というか、妹の方があたしより霊感ある事が後に判明するのだけれど
こういう話は、自らすすんでは話さなかった
信じてもらえないし怖がるし
自分の守護霊(かどうかは不明だけどあたしを見守ってついてくれてた人)が途中で交代したのも知ってる
大人になって知ったのは、家にいた黒髪の着物の女性はどうやら母親についてた霊だったという事。
両親が離婚してしばらくして突然母から「霊媒師の人にみてもらったらね…」という話をされ、「あ、やっぱり
幽霊は不思議と怖くないですよ
幼少期の耳鳴りと怒鳴り声は怖かったけど、怖いのはそれくらいでした
たくさん話そうと思えばありますが詳しくはやめておきます
ちなみに、幽霊に足、ありますからww
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