Q. 看護師の方に質問です♪もしやり直せるならなんの職業につきますか??もう一度看護師!でもいいです\(^o^)/その理由とだいたいの年齢かいていただけると嬉しいです(´;Д;`)♡
A. 20代前半です。私も生まれ変わってもまた看護師になると思います。正直しんどい仕事だけど人と関わっていたい!とかいいつつ普段はOLになりたい。とか、9時5時いいなー。とかずっと言ってます。
Q. 男の医師と男の看護師を見た目で見分けるにはどうしたらわかりますか? 医師が背広のならわかりますが看護師と紛らわしいのあります。医師と看護師の制服の違いありますか??
A. 今は医療職はユニフォームで差別化せず、同じような服装をしようというのが最新の意識です。医療界は上下なく、みんな同じ位置で、チームを作って医療に取り組んでいる、という考え方です。なのでスクラブ(術衣)と言われるタイプ(救命病棟24時で松島奈々子が着用のアレ)をみんな着てたりします。職員同士は誰が何だ、とわかっていますから。患者さんや家族や面会人にはわからなくてもいいことなので。で、どこで区別するか。名札です。そういった病院では電子カルテが導入されているので、名札にバーコードも印字されて、その個人の認識となるのです。そういう病院ではなく、白いユニフォームだけど、ちょっと違うデザインで、どっちが医師か男性看護師がわからない、わかりにくい場合。それも名札に書いてあると思います。
Q. 大阪在住のシングルマザーで誰の手も借りずに准看護師の免許とったかたいらっしゃいますか??看護師になりたいのですが、子供2人いて身内もまったくいなく、働きながら准看護師の資格をとろうとおもってるのですが、無謀といわれて、自信をなくしています。取られた方どのようにしてとられたか教えてください!いい学校も教えて欲しいです!
A. まずは看護助手として働いてみてはいかがでしょう?実際の病院で看護助手で働くことで、子供2人をどうやって育てていくのか、仕事をしながらはどうか、看護の仕事は自分に合うのかわかると思います。職場の看護師の中には進学について詳しい者もいると思います。いよいよ進学を本格的に考えた時、相談に乗ってくれると思います。働きながら、と言いますが、そういった学校が住まいの近くにありますか?准看護師の養成は中止傾向で学校が無くなった県がいくつもあります(関東圏では神奈川)。あっても働きながら行ける定時制(3年制)は減っています。あっても全日2年です。全日制では働けませんし、働いたとしても大した収入にはなりません。働きながらってとこで誤解があるのですが、たくさんは頂けません。病院との契約によりけりなので何とも言えませんが、時給でいくらとか、学校の前に働いて学校が終わってからも働いて土日は夜勤なんて苛酷でも学費を出してくれているから、手取り10万ちょいとかです。勉強もし仕事もし子育ても家事もしっていう状態、無謀と言われるのは当然です。また子供の具合が悪いからでは学校は休めません。実習など絶対参加です。それでもなんとかやり通して准看護師になったとします。きっと考えていらっしゃるほど、給与は頂けません。資格を取ったからといっても、卒後教育を受けて指導されないと一人前になっていけないのも看護職です。准看護師のままでは薄給に甘んじ、毎年入ってくる年下看護師の下になって、肩身も狭いです。准看護師になって看護師になるには、さらに学校に行かねばなりませんが、主様には難しいでしょう?10年経験があれば通信制の進学課程がありますが、果して10数年後まで存続しているか微妙です。通信制進学課程は現在アラフォー准看護師の救済処置ともいわれていますから。(50代の准看さんはすでに進学など諦めている、40代であれば看護師になって20年は働けるし、まだ記憶力や集中力があり進学が可能、40以下の者はすでに進学済みややはり諦めている、20~30代は全日制の学校へ行くのが順当、准看護師の養成が減ってきているので、10数年後に通信制が存続しているかは微妙、通信制といってもスクーリング期間や実習があって通学しなければならない期間があるので遠方の学校へは行けない)>いい学校も教えてくださいということは調べてすらいないのですよね、、、。大阪・関西はまだ准看護学校はあるようですが、電車乗り継ぐよりはせめて1本で行ける範囲がいいと思います。通学時間がもったいないですので。40代、シングルマザーでも看護師を目指している者は多いし、協力者がいない者もいなくはない。いろいろな問題を乗り越えて看護師になったツワモノはたくさんいるので、やらずして諦めないで、チャレンジした方がいいともいます。まずは学校を調べてください。ネットに頼らないように。大きな書店に行けば「看護・医療系受験ガイド」があります。自分の目で手で確認してください。学校の所在がわかれば、あとはHPを見ればいいのですから。
