非常食として買ったばかりのカップ麺
を使って、
実験。
初
「金ちゃん の カップ小えび天うどん」 を おいしく食べるために

キャンプ用ミニ鍋セットと固形燃料で湯が沸かせるか
ふたりぶん700mlの水を入れました。
80度までは上がるのですが・・・
これ以上待てず、

鍋の水が余っていて、固形燃料もまだ燃えていたので、過熱を続けるとしっかり
沸騰してきました。
燃料は、50分経ってもまだ燃えて
いて・・・沸騰には時間がかかるけど、
燃えている時間は長めな固形燃料25gでした。

アルミカップの中の火のついた燃料に水を注げばすぐ火が消えました。
燃やした固形燃料のカップからの漏れはなく、汚れもなし

いい感じです
室温13℃。水が冷たい + 700mlの水 と いう条件でカップ麺に使う、
熱湯にはちょっと足りない気もしましたが
金ちゃん 小えび天うどん は、普通においしかったです
でも、「それだけでは絶対、足りない
」と・・・おっとーが訴え
ごはんも温めなおし、
庭に生えていた「ふきのとう」を

油をひいたフライパンに入れ、酒粕と味噌、ビートグラニュ糖+ごま で味付け
ごはんにのせていただきました














