こんにちは。

“病は気から”の

シオンです。

 

 

 

6年病んだ「うつ」を3日で治した方法

心を充電して満たしたら…

\病は住み着けないと思わない?/

心の免疫力を高める

充電・漏電攻略法

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“病は気から”の専門家

看護師・保健師

Shion

 

はじめましての方はこちら

世界で1番かんたんな「うつ」のしくみ

 

 

 

自律神経が弱くても

自分を責めないでほしい理由と

6つの優しい提案

 

 

 

 

 

またまたお久しぶりです~お願い

 

内観講座の早割を 10日〆切と言いながら、

今年は自分が自律神経をぶっ壊しまして

お恥ずかしながらフラフラしておりました真顔タラー

 

なので、早割締め切りは20日(春分)

延期させていただきますあせる


 

 

 

 

 

 

後述しますが、働き方が変わったことによる

生活・運動習慣の変化が一番の原因でした。

 

人生、一生精進ですねぇ~ハイハイ ダッシュ

 

 

 

 

 

 

 

人生と健康は学びの連続。

私たちが本領発揮できるようにと、

どんどん新しい学びを投入して

導いてくれるのが人生ですよね。ホント。

 

でもこの学びのおかげで、もっと自分の人生を

活かせそうでホントにワクワクしていますおねがい

 

 

 

 

 

 

年齢を重ねるほどに

難易度は上がるように設定されていて、

若さで済まされていた甘え

赦されなくなっていくように感じます。

 

 

 

 

 

私にとって、その一つが自律神経。

昔から弱かったけど、このまま放置していたら

絶対に更年期障害になるし、

(循環不良から)認知症のリスクにも

なると感じているんです。絶対イヤーーー!煽り

 

 

 

 

 

 

大前提、しんどいときは寝ているのもOK

納得するまでゆっくりしているのもいいと思う。

 

 

 

 

 

 

でも、私は納得したんです。

 

 

 

 

 

これは

休養が、停滞に変わっている…。

休み続けているだけじゃダメなやつだ…あせると。

毎年のように休養を必要とするとするのなら、

こんなのきっと

〝本来の私〟じゃないと。

 

「私が尊敬する人なら、なんて言うだろう?」とも、問いかけました。

 

 

 

 

 

 

 

思い立ったが吉日歩く

 

今しんどい方も、一緒に優しい方法で

自分にとっての正解を深めていきませんか。

 
 
 
 
 
 
※今回は、自律神経失調状態
特に副交感神経に偏っている方
中心としたテーマですが、
 
それぞれのポイントを抑えれば
共通する点ばかりですので、
交感神経過優位になっている方も是非どうぞ。
 
 
 
 
 

あなたはどっち?
優位タイプ簡易診断

 
交感神経優位タイプ
(覚醒・警戒モードに傾きすぎ)
 
代表疾患…不眠症・不安障害・パニック障害・PTSD・過敏性腸症候群(特に下痢型)・うつ病(焦燥型)・双極性障害(躁状態)
✔動悸
✔頻脈・血圧高め
✔手足の冷え
✔発汗・ほてり
✔息が浅い
✔胃もたれ(消化不良)
✔便秘
✔肩・首こり
✔緊張型頭痛
✔不眠・寝つきの悪さ
✔不安・焦燥感・イライラ
 
 
このタイプは、
「神経を落ち着かせる」
のがポイント。
 
刺激を減らして、
瞑想・ストレッチなど
リラックスを意図します。
 
 
 
 
副交感神経優位タイプ
(休養モードに傾きすぎ)
 
代表疾患…低血圧傾向・起立性低血圧・慢性疲労症候群・うつ病(無気力型)・双極性障害(うつ状態)
 
 
 
✔徐脈
✔低血圧
✔倦怠感
✔末梢の冷え
✔めまい
✔頭痛
✔胃もたれ
✔吐き気
✔過眠


 

このタイプは、
「血流と覚醒を上げる」
のがポイント。
 
 
血流が上がるように、
覚醒するように
音楽や活動や温活をしていきます。
(でも、だるすぎたら
いっそのこと1回寝てチャージするのもよしですひらめき電球

 

 

 

 

 

 

あなたは、どちらにあてはまりそうですか?

 

 

 

 

 

 

 

メンタル疾患=自律神経弱いがち

この認識や自覚って、多くの人にある気がします。

 

実際、精神疾患を持つ人は

自律神経の調節異常を伴いやすいと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

SNSで精神疾患患者さんの投稿をみても

この季節、圧倒的に自律神経で

しんどくなっている方が多い印象です。

 

自律神経を崩したところから

メンタル疾患を発症される方もいる

くらいですので、メンタルを整えるのに、

自律神経を整えて損はなさそうです。

 

 

 

 

 

 

 

でも、ここで大事なことは

 

自律神経が弱いことを

努力不足として責めないでほしい

ということ。

 

それには理由があって…。

 

 

 

 

 

自律神経が弱くても
自分を責めないでほしい理由

 

そもそも自律神経が弱めの体質って

ホ~ントきついんですよね。

 

私の場合は低血圧・徐脈で本当に怠くて

以前は夕方になって疲労が溜まると

上が60台まで下がりフラフラになったりもしてました。(患者様でもなかなか見ない数値に目を疑う目

 

最近も、怠いと思うと脈が50近い。

まずいです。副交感神経優位すぎました 不安

 

 

 

 

 

 

 

生活スタイルが人並みだと思っても、

もとの体質というのはあるもので、

 

 

 

 

 

 

 

実はこれ

【扁桃体】の敏感さ

とも関係しているんです。

 

※扁桃体…脳の危険センサー

 

 

 

 

 

 

幼少期の環境の中で、

生存本能として危険センサーが鋭くなると

環境の変化に過敏になり

自律神経が揺れやすくなるんですよね。

(だから自律神経失調ってHSPとも親和性高いんですね)

 

 

 

 

 

 

だからあなたの努力不足だと責めないで おやすみハート

思い立ったが吉日。自分に合った方法を、優しく探していきましょ。

 

 

ということで、今回私が大事だなと思って

回復に使った方法を6つ

シェアしますね。

 

 

 

 

 

 

筋肉量と運動量を増やす

 

やっぱり筋肉量と運動量。

血糖値の乱高下は自律神経を揺らすので、

糖(≒グルコース)の保管先である筋肉

が少ないのはよくないんですよね。

 

筋肉は血流も改善するので、

循環維持の観点からも役立ちます。

 

 


 

 

それもあってか、今思うと

運動量の多い年には春の調子がいいんです。

デスクワークや運動量少ない仕事の年はダメ。

思っているより人より運動が必要な体質のよう。

万年デスクワークができる人とは体が違うんですよね無気力あせる

 

 

 

 

 

やったこと

・毎朝の10~15分筋トレ

・気づいた時にかかと昇降10回(リズム運動×血流改善)

・気が向いた時にストレッチ

 

※ここで、交感神経優位タイプはバリバリやるのは逆効果。ヨガやストレッチ、ゆったりとした自重トレーニングがオススメです。

 

 

 

 

 

 ②甘いものを避ける

 

2つ目は、甘いものをできるだけ避けること。

ドーパミン刺激依存的に、

甘いものってほしくなりがちだけど、

自律神経のために控えなきゃなぁ~と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

その理由は、

血糖値が急激に上がりやすい甘いものをとると

血糖値スパイクで血糖値が下がり

体が危機を感じ交感神経が高ぶるんです。

(反動で副交感神経に振れだるさの原因に。)

 

これは、交感神経優位タイプも共通ですね。

 

 

 

 

 

 

 

やったこと

・スイーツ避ける

・甘い菓子・パン・ジュースを控える

・食べるときはおかず(低GI)から

 

 

③スマホとSNSに注意

 

最近反省してるのが、コレ。

脳疲労がよくないんですよね。

 

スマホやPCのブルーライトとか

人の噂話が次々目に入ってくること

不健全な刺激になるんですよね。

 

個人的には、アウトプットよりも

意図のないインプットのほうが脳疲労を感じますドクロ(だらだらと無作為に見聞きするのはキケン)

 

 

 

 

 

 

次々入ってくる情報に

前頭前野(注意・判断)が疲れると

扁桃体(危険センサー)が抑えられず

反応が強く出て神経に悪影響なんです。

だから、危険センサーが暴走して不安が出る人もいるんですね。

 

 

 

 

 

 

要は自分自身に集中する度合いを高める

とも言えますよね ほんわか気づき

「自分自身に集中しろ~」と背中を押されている気分ですおねがいドキドキ

 

という訳で、怠いからといって

受動的に刺激を浴びるのは自○行為というわけです。

 

 

 

 

 

 

やったこと

・用がないときはスマホを開かない

 

 

 ④体を温める。

 

冷えは万病の元というように温めるのは大切です。

交感神経優位になると血管が収縮して末端が冷え、副交感神経優位でも循環不良で抹消が冷えます。

 

 

 

 

 

 

 

逆もしかりで、

そんな時は温めればリラックスできるし、

湯につかること、

白湯を飲むこと、

首・足首など節々を温めることなどで

体も元に戻ってきやすくなります。

 

あたたかいからと言って、

交感神経優位タイプカフェイン(紅茶・コーヒー・緑茶…)控えたほうがよさそう。

逆に、副交感神経優位タイプは朝にカフェインをとることで、覚醒の助けになりますね◎

 

 

 

 

 

やったこと

・白湯を持ち歩いてよく飲む

・湯につかることを継続

 

 

⑤足ツボマッサージ

 

不思議なんですけどね、

経験上でも足ツボを押す足

やっぱり自律神経が整う感じがするんですよ。

 

乱れていたせいか、

びっくりするくらい足裏が浮腫んでました。

ひぇーー真顔あせる

 

 

 

 

 

やったこと

・毎朝 足つぼ

 

 ⑥対人関係のストレスをほどく

 

生きてりゃ、職場などで継続的なストレスがある時ってあるじゃないですか。

そういう時は交感神経が高ぶって寝れなくなったり、逆に防衛反応的に副交感神経に跳ね返って怠くなったりして自律神経を乱しますよね。

 

そこで、やはり内観が役に立ちます。

 

 

 

 

 

内観というのは、起こった出来事の中で、自分が何を感じているのか、自分の中に何があるのかに気づくことなのですが、

 

役に立たなくなった【こだわり】を手放す

ストレスだった出来事が

「出会った意味」に変わったりするんですほんわか

 

 

 

 

 

 

 

やったこと

職場のストレスを愛に昇華する。

 

 

 

 

 

 

いくら、自分の生活を整えても、

ストレスがかかっていては

整えられるものも整えられませんよね。

 

1人で内観することに慣れていない方は是非

宝探しのお供をさせてくださいね。

 

image

 

✔ストレスが煮詰まってきた。

✔心に向き合う覚悟がついた。つきそう。

 

 

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 ✔発症出て体がNOと言っている

 ✔家族や同僚のことで煮詰まっている

 ✔自分に向き合うことに興味がある

✔長く、手放せないでいるテーマがある

 ✔置き去りにしてきたと感じる過去がある

 ✔自分の人生に安心感を深めたい

 ✔人生(宇宙・神・ハイヤーセルフ)からのメッセージを受け取ってみたい

 ✔直面している出来事にどんな意味があるのか気になる

✔引き寄せの法則・鏡の法則に興味がある

 

 

 

 

 

古いパターンに限界を感じ

煮詰まってきて、

いよいよ自分に向き合う

タイミングを感じていませんか?

 

 

 

 

土星牡羊座時代が本格スタートしている今、

3/20春分は、覚悟がきまった人にとって

追い風になります。

 

土星は、浄化してくれる星ではなく、

向き合わせる星。

これからの2年「自分の人生をを自分に戻す」

内観の味方になってくれますよ。

 

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ではまたね。

 

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