三反園先生不在の1ヶ月
初めて石原先生(仮名)に習う。
石原先生を知ったのは本当に偶然。
同僚が大学時代に社交ダンスをしていて
私がダンスやっていることと
三反園先生に習っていると伝えたら
同じ教室にいる
石原先生すごい素敵ですよ。
学連時代、他校で少し先輩だったんですが
あまりに素敵だったので
当時、私もルーティンやドレスを
真似してたんです
なんと!
そんな素敵な先生がすぐそばにいるとは。
と、いうことでさっそくレッスン
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レッスン初日。
本当だ。
スラーっとしてえらいカッコいい
声も低くてダンディだ。
なんというか
石原軍団の人みたい。
私、今まで
明るさ+穏やか=120%の先生にばかり
ならってましたが
石原先生は
ダンディ120%、危険な香りがするわ
以下、石原語録
◆女性は板じゃ駄目
→思わず胸元を隠す私、ペタターン
◆上手く見えるには色気が大切
→先生に習った⚪︎⚪︎したら色気でますかね?
→いや、それは人による
◆品も大切、色気と品格両方持っている人もいれば両方持っていない人もいる
→色気に比べたら品格はあると思うんですけど(自分で言う私)
→ノーコメント
◆女性は車で男性はドライバー、フェラーリに乗って走りたい
→ヴィッツでもいいですか
→ヴィッツならまだいい
(私はなんだ、トゥクトゥクとか)
◆三反園先生が帰ってきたら色気が増したと思われたい
→なんでぐにゃぐにゃしてるんだろうと思うかもね笑
ダンディ、そしてドS。
きっと同じクラスでも1年間話さない人だ笑
同僚が言っていた
憧れの先輩というのがしっくりきます。
高嶺の花の先輩に果敢にアタックする
アホな後輩になってますが
色気と品格を手に入れるよう
がんばります。