*朱の会のあゆみ*
2017年10月、日本の古典文学から児童文学まで、ジャンルにとらわれない朗読のできる芸術団体をめざし〈朱の会〉発足。日本の伝統色である朱色を会の名称とする。
2018年4/1 「朱の会vol.1朗読シリーズ~文学を旅する」野方 Book Trade Café どうひん
2019年3/30 31 「朱の会vol.2 朗読Express」Book trade café どうひん
2020年7/11 12 「朱の会vol.3 朗読シリーズ~朗読×語り×劇」Book Trade Café どうひん
2021年5/28~30 「朱の会vol.4 Express-劇的 朗読世界」中野スタジオあくとれ
2021年12/25 26 「朱の会*小公演 1」阿佐谷ワークショップ
2022年5/19~22 「朱の会vol.5 朗読シリーズ~ときめいて、艶めいて」Book Trade Café どうひん
2022年11/22 「朱の会アンコール+有吉朝子作品」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2022年12/24 25 「朱の会*小公演 2-太宰治特集」阿佐谷ワークショップ
2023年4/7~9 「朱の会vol.6 怪異と幽玄ノ譚―雨月物語と小泉八雲の世界」
中野スタジオあくとれ
2023年9/18 19 「朱の会*小公演 3-浅田次郎 夜の遊園地」阿佐谷ワークショップ
2024年2/4「神 由紀子がゲストとともにお届けする~朱語りコンサート*第一弾」
かふぇ&ほーるwith遊
2024年5/30~6/2「朱の会vol.7愛の三重奏 朗読シリーズ~矢代静一『宮城野』」
阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2024年12/26 27「朱の会*小公演4-浅田次郎 天切り松闇がたり 宵待草」阿佐谷ワークショップ
2025年2/23〈かたりの会〉第7回新宿演劇祭参加「二月に怪談~新宿にゆかり深い文人 小泉八雲・夏目漱石の怪しき世界」戸山生涯学習館ホール
2025年5/28~6/1「朱の会Vol.8 泉鏡花 夜叉ヶ池」中野スタジオあくとれ
2025年11/14~11/15「朱の会アンコール2025~あの、教科書で出会った三篇と再会の秋…」
阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2026年2/22〈かたりの会〉第8回新宿演劇祭参加「二月に怪談~新宿にゆかり深い文人 小泉八雲・夏目漱石の怪しき世界」新宿文化センター小ホール
2026年5/28~5/31「朱の会Vol.9 朗読まつり」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2026年11/7~11/8「朱の会*小公演5~芥川へのラブレター」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット【予定】
神 由紀子 朱の会・かたりの会 主宰
東京生まれ。明治大学文学部演劇学専攻卒。建設会社OLを経て劇団第三エロチカに入団。『マクベスという名の男』マクダフ夫人役で世界演劇祭に多数参加。エロチカ退団後は豪勢堂に所属しラジオCM等ナレーションをつとめる(講談社書籍「世界の美術館」「グラツィア」レギュラー)。40才の時に阿部寿美子氏(俳優座1期生)と出会い師事。朗読を中心に教えを受ける。阿部氏の豊富な経験に裏付けられた教えは、口伝に近く、神 由紀子の現在の在り方に大きな影響を与えている。
趣味:謡曲(観世流)、美術館・古い町並み巡り。シャンソン歌手としての顔も持つ
2017年10月、日本の古典文学から児童文学まで、ジャンルにとらわれない朗読のできる芸術団体をめざし〈朱の会〉発足。日本の伝統色である朱色を会の名称とする。
2018年4/1 「朱の会vol.1朗読シリーズ~文学を旅する」野方 Book Trade Café どうひん
2019年3/30 31 「朱の会vol.2 朗読Express」Book trade café どうひん
2020年7/11 12 「朱の会vol.3 朗読シリーズ~朗読×語り×劇」Book Trade Café どうひん
2021年5/28~30 「朱の会vol.4 Express-劇的 朗読世界」中野スタジオあくとれ
2021年12/25 26 「朱の会*小公演 1」阿佐谷ワークショップ
2022年5/19~22 「朱の会vol.5 朗読シリーズ~ときめいて、艶めいて」Book Trade Café どうひん
2022年11/22 「朱の会アンコール+有吉朝子作品」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2022年12/24 25 「朱の会*小公演 2-太宰治特集」阿佐谷ワークショップ
2023年4/7~9 「朱の会vol.6 怪異と幽玄ノ譚―雨月物語と小泉八雲の世界」
中野スタジオあくとれ
2023年9/18 19 「朱の会*小公演 3-浅田次郎 夜の遊園地」阿佐谷ワークショップ
2024年2/4「神 由紀子がゲストとともにお届けする~朱語りコンサート*第一弾」
かふぇ&ほーるwith遊
2024年5/30~6/2「朱の会vol.7愛の三重奏 朗読シリーズ~矢代静一『宮城野』」
阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2024年12/26 27「朱の会*小公演4-浅田次郎 天切り松闇がたり 宵待草」阿佐谷ワークショップ
2025年2/23〈かたりの会〉第7回新宿演劇祭参加「二月に怪談~新宿にゆかり深い文人 小泉八雲・夏目漱石の怪しき世界」戸山生涯学習館ホール
2025年5/28~6/1「朱の会Vol.8 泉鏡花 夜叉ヶ池」中野スタジオあくとれ
2025年11/14~11/15「朱の会アンコール2025~あの、教科書で出会った三篇と再会の秋…」
阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2026年2/22〈かたりの会〉第8回新宿演劇祭参加「二月に怪談~新宿にゆかり深い文人 小泉八雲・夏目漱石の怪しき世界」新宿文化センター小ホール
2026年5/28~5/31「朱の会Vol.9 朗読まつり」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット
2026年11/7~11/8「朱の会*小公演5~芥川へのラブレター」阿佐ヶ谷アートスペース・プロット【予定】
神 由紀子 朱の会・かたりの会 主宰
東京生まれ。明治大学文学部演劇学専攻卒。建設会社OLを経て劇団第三エロチカに入団。『マクベスという名の男』マクダフ夫人役で世界演劇祭に多数参加。エロチカ退団後は豪勢堂に所属しラジオCM等ナレーションをつとめる(講談社書籍「世界の美術館」「グラツィア」レギュラー)。40才の時に阿部寿美子氏(俳優座1期生)と出会い師事。朗読を中心に教えを受ける。阿部氏の豊富な経験に裏付けられた教えは、口伝に近く、神 由紀子の現在の在り方に大きな影響を与えている。
趣味:謡曲(観世流)、美術館・古い町並み巡り。シャンソン歌手としての顔も持つ
