女性との付き合い方について書きます。


「女性をエスコートする」なんて言いますね。


エスコートを辞書で調べてみると


ESCORT・・・・ 護衛、護送、(婦人の)付き添い(男性)


なんて出ています。普段の生活で当てはまるのは、女性とデートする場合ですね。


よく、日本人男性が、女性のエスコートが下手なのは、照れ屋だからなんて聞きます。


照れ屋だけならいいのですが、本当に知らない人も多いのでは?・・・なんて、たまに思います。


行きつく所、優しさなんですよね。



外国映画に出て来るように、さっとタクシーのドアを開けて女性を先に乗せてあげたり


レストランで椅子を引いてあげたり


ちょっとした時に手を差し出してあげたり


スマートにやって欲しいです


日本では恥ずかしくても、海外ではキザでいいんです。エエカッコシイで。



どんな女性が相手でも。


極端な話、売春婦が相手でもジェントルマンになるんです。


恥ずかしがらずに、レディとして扱ってあげるんです。


そうすると相手は気分良くなりますね。愛想笑いが、あなたを尊敬する笑顔に変わる。


自分自身も気分良くなります。



フィリピン人の男性はお金は無い人が多いけれど、エスコートの仕方は日本人よりも上手いです。


逆にお金を持っている人はエスコート下手が多い。


偉そうにしたり、相手を見下す・・・・・最低です。これが日本人には多い。


どうせ同じ時間を過ごすなら、楽しく過ごしたいですよね。




相手の喜ぶ顔を見るのが好きです。10代の頃から。


彼女とのデートに赤いバラの花束を持っていったりしました。


そんなキザしてる、自分自身も好きでした。  今でも好きです。


楽しいですよ。された方だって、照れながら大喜び。



人目が気になって仕方ない人も、日本人以外や海外でなら出来るでしょ?


あなたの人生、あなたが主役です。



フィリピンと日本の懸け橋になるように・・・・・
うちのホームページです。国際結婚に興味のある方はご覧下さい。

http://moveon-j.com

昨日は酒飲み天国って言ってたけど、フィリピンは甘党天国でもあります。


フィリピンにチェーン店展開しているケーキ屋では、有名な所で「ゴールディ・ラックス」と「レッド・リボン」があります。

前者は値段は安いけど、昔の日本のケーキのような感じでバタークリームを使っています。


後者の「レッド・リボン」は生クリームで、日本のケーキと比べても引けを取りません。

我が家はいつもレッドリボンのケーキです。


誕生日・クリスマスだけでなく、10日に一度は買ってきます。



レッドリボンで一番の人気商品が「ディープフォレスト」です。

外側は生クリームたっぷりで、チョコレートとチェリーのトッピング。

中のスポンジは、チョコレートベースでリキュールがしみ込ませてあって、ちょっと大人の味です。


写真の10インチ(直径25cm)の物で、確か550ペソ。


tanbaiのブログ フィリピン人との結婚





チョコレートの長いロールケーキで320ペソ。これもレッドリボンで人気のケーキ。


ケーキの手前でラップをかぶってるのがパンシットカントンで日本のヤキソバみたいな感じ。


人が集まる時には絶対に欠かせない料理です。


その隣がルンピアで、揚げ春巻きって感じです。



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この前、何気なく日本の不二家の前を通り過ぎた時に、ショーケースをチラッと見たら20cm位のケーキが3000円以上。フィリピンだと300~350ペソ位です。

ヤッパリ、平均的な物価は5~6倍くらい違います。


フィリピンに遊びに来る人で、甘党の人はレッドリボンのディープフォレストの小さい方(8インチ)を為して見て下さい。320ペソだったかな。

皿とフォークはホテルで借りられますよ。





最後の写真は我が家でのクリスマスの食事風景の俯瞰です。いつも女ばっかりの中に私が一人ですが、楽しい我が家・・・・です。



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スパゲティとフライドチキンとハムですね。このあとケーキが出てきます。


スパゲティはいつも私が作ります。特にゆで加減はフィリピン人には任せられません。


普段よりちょっと贅沢してます。




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フィリピンではビールがめちゃくちゃ安い。


代表的なのは「サンミゲル」通称「ピルセン」と「サンミゲル・ライト」通称「ライツ」


スーパーで買うと20ペソ~22ペソ位。


街の酒屋でケースで買うと一本当たり17ペソを切る。

ビール一本が40円以下で買えます。


「ピルセン」と「ライト」の違いはカロリーです。


「ライト」はローカロリーでお腹が気になる人はコレです。


アルコール分も少ないと思っている人もいますが、度数は同じ。


熱量が少ない分だけ、口当たりは軽くなります。



強めのビールだと「レッドホース」何て言うのもあります。

大瓶も売っていて、大勢で飲むのにはいいです。




もうちょっと強い酒を飲みたい人はラム酒の「タンドワイ」とか


ブランデーの「マタドール」なんかを良く飲んでます。


両方とも700ml位の普通のボトルで80ペソ以下からあります。


フィリピン人の飲ん兵衛はタンドワイをコーラで割って、ラムコークで飲む人が多いです。


お金の無い人はコカコーラでは無く、POP・COKE(ポップコーク)なんていう安いコーラで割ってます。


酒屋に行くとウィスキーの種類が少ないのに気が付きます。


圧倒的にブランデーの種類が多いです。一本60ペソ位からのブランデーなので、期待は出来ませんが酔う事は出来るでしょう。


マニラで夜遊びする時は、ライブハウスやクラブで、「ライツ」をバケツで注文すると5本の値段で6本が来ます。



樽で注文できる所や、タワービヤー等もいろいろ有るので、トライして見て下さい。