田中常雄のブログ

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どーもどーも田中常雄です。





江田島にやってきました。





そこで訪れたのは市場。





新鮮なお魚がたくさん。





おまけにここで買ったお刺身や


お惣菜などを上のレストランで食べれる。





そして上のレストランでは


鯛の炊き込みご飯、イカの炊き込みご飯、カキの炊き込みご飯と


あらのお味噌汁がおかわりし放題!!!





おいしいおいしい


あらの味噌汁など何度もおかわりしてしまった。





しかし、張り紙が。


あらだけをすくって食べるのはやめてください。と。


だけどすくいたくなるよね。


あ~おいしかった。





この江田島はみかんで有名らしい。


あっちこっちでみかん畑を見かけました。


江田島市26000人の人口広島県南西の


広島湾に浮ぶ江田島、能美島とその周辺に点在する


島々で構成されています。 広島市からは海上約7.5キロメートル、


呉市からは海上約6キロメートルの位置にあります。





呉市とは、音戸大橋・早瀬大橋の両架橋により


ばれ実質的には陸続きとなっています。







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どーもどーも田中常雄です。


今日の日本酒はこれ。





東条の菊文明というやつ




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そしておつまみはこれ。


サーモンカルパッチョ




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どーもどーも田中常雄です。





大人気の「十四代」です。





「越乃寒梅」や「久保田萬寿」を越える


超入手困難な山形県の地酒です。





まぁ、もはやいわずもがなの銘酒、「十四代」十四代らしく、


香りは実に薄く、かすかに立ち上るメロンのようにフルーツ臭程度。





一口飲むと・・・うーん、やはり旨い!





梨を彷彿とさせるようなさわやかなフルーツの香りが立ち上ったかと思うと、


一瞬だけふわっと米の味が広がり、かすかな余韻を残して消えていきます。







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どーもどーも田中常雄です。





今日もまた獺祭(だっさい)を頂きました。





獺祭(だっさい) 獺(かわうそ)に祭と書き


「獺祭(だっさい)」と読むお酒があります。


山口県の玖珂郡周東町という小さな町から


日本全国に発送されている、


日本酒ファンの間でかなり話題になっている地酒なのです。





学者、正岡子規は自らを獺祭書屋主人と号しており、


日本文学に革命をもたらした正岡子規のように、


変革と革新の中からより優れた酒を創り出そうという志。





そして地元の地名「獺越」にも「獺(カワウソ)」の文字が


あることから「獺祭」という酒名が付けられました。蔵元の


すぐ隣には川が流れていますがその川に「かわうそ」が


棲んでいたかもしれませんね。という由来です。味の方は


というとオアシスの井戸水の様に甘露な味わいを残しながら、


もう一杯を誘う「獺祭」。トロ味が実においしいです。また


、洋梨のような爽涼とした香が口中に切れ込んできます


、軽快な香味の流れは後口にも雑味を残さず、さっぱりと


切れ上がります。


あ~焼き鳥とあいます。




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どーもどーも田中常雄です。


とり肉の天ぷら大葉巻き。


秋の香りとともに


どーもどーも田中常雄です。


白子(しらこ)は、


主に魚類の精巣を食材とする際の呼び名。





タラ、アンコウ、フグなどの成熟した


白子は味が良く、


酢の物、汁物、鍋物、焼き物などとして


食べる。ということで





白子のおいしい季節がやってきました。





白子ポン酢


白子に塩を少々振りかけやさしく揉みます。


そしてすぐに水洗いをし、ザルに上げておきます。


鍋のお湯が沸騰したら白子を入れて1、2分茹で上げます。


茹で終わったらザルにあげ、冷水で軽く洗い水きりをします。


もみじおろしと万能ネギの小口切りをちらして、ポン酢を回し入れたら出来上がりです。


そしてあん肝のおいしい季節もやってきました。





<材料>生あん肝(アンコウの肝)醤油日本酒血抜きなどの


下処理の後に成型して蒸します。


下準備として、蒸気で均等に加熱できるよう、


あん肝をラップやアルミホイルで円柱状に包まなくてはなりません。


『もみじおろし』や『小口葱』を散らし、ポン酢などで食して下さい。





ほんとうは白子とあん肝が食べたのですが写真を


撮り忘れたので


とり肉の天ぷら大葉巻き。


をのせます。





どーもどーも田中常雄でした。







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いよいよ牡蠣のおいしい季節がやってきましたね。





どーもどーも田中常雄です。





牡蠣は栄養がとても豊かです。





牡蠣にはタウリンがたっぷり含まれています。





タウリンは、血中のコレステロール値の上昇を抑えるはたらきがあり、





脳卒中や高血圧などの予防に効果があるといわれます。





また、牡蠣には肝機能をアップさせるといううれしい効用もありました。





グリコーゲンが肝臓のはたらきを助け、二日酔いを防いでくれます。





ちょっと日本酒をいただき過ぎても悪酔いしないのであります。





牡蠣フライに牡蠣のガーリックバター焼き





あっさりがお好みの方は





牡蠣のオイル漬けがオススメ








フライパンで水が出なくなるまでしばらく炒める。


牡蠣油を大さじ2入れて、さっと炒め、フタをして、弱火にし、


しばらく蒸し焼きにします。


唐辛子と月桂樹の葉(ローリエ)を入れます。


グレープシードオイルを牡蠣が浸るぐらいの量入れます。


フタをして冷蔵庫に保存





オススメのお酒はこちら





東城の秘酒庄原市東城町の北村醸造場さんのお酒





「菊文明」。石灰岩を多く含んだカルスト台地から湧き出た硬水で仕込んだ、





しっかりした辛口の酒は、中国山地の清涼な湧水、


良質な酒米、 そして寒冷な気候が織りなした作品。





らしいです。




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どーもどーも田中常雄です。





イタリアンのお店ができたので


早速行ってまいりました。





大好きなキッシュを注文。







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オープン記念にサラミをサービスしてもらいました。







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ありがとう。








ごちそうさま











とってもおいしかったです。


どーもどーも田中常雄です。


日が沈むのが早くなって





ふぐ調理師免許

って、下記のような条件があるって聞きました。



都道府県知事の免許を受けたふぐ調理師の元で、ふぐの取り扱いに2年以上従事した者。

ふぐの取扱いに2年以上従事した者と同等以上の経験を有する者。

調理師法に定める調理師免許を持っている者で、上記2種のいずれかに該当する者。



なるほどです。



そしてふぐのおいしい季節に

ふぐ唐揚げの作りかたをご紹介します。



ふぐの身は、3枚におろし食べやすい大きさに切ります。

①中骨は、食べやすくぶつ切りにしましょう。

②皮は、ざくざく適当に切って、水ですすぎます。

③酒、醤油をまぶして、15分位おき、片栗粉をつけます。

④身、頭、カマ、アゴの部分は、180℃くらいでサッと揚げます。

⑤骨、皮は、150℃~160℃位でじっくりと揚げていきましょう。

ポンズなどでお召し上がりください。





写真はふぐとは関係ありませんが

キノコのクリーム煮をワインと頂きました。

おいしかった




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田中常雄です。


綺麗な秋晴れ


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ふぐのおいしい季節がやってきましたね。





ふぐさしが食べたくなってきました。





ふぐといえば、ふぐひれ酒が有名です。





ここでおいしく簡単にできる”ふぐひれ酒”をご紹介します。





湯呑みに焼いたヒレを入れて熱燗を注ぎ、





すぐ蓋をして3~5分ほどでできます。





熱燗は75~80℃くらいの超熱燗がお勧めです。





このひれに含まれるアミノ酸などの旨味成分が酒に溶け出し





、特有のおいしさを作ります。

あ~たまらんです~