ジュエルキスから佳恋ちゃん、迫香ちゃん、果穏ちゃんが卒業するという発表からはじまったような印象の平成26年、どんな感じだったか大まかにまとめます。
遠征回数は46回(名古屋から大阪へ回したというのは2回でカウント)
うち
札幌 15回
函館(北斗) 1回
仙台 2回
新潟 1回
名古屋 1回
大阪 6回
福岡 2回
大分 1回
宮崎 5回
那覇 12回
という結果になりました。
改めて統計取ってびっくりしたのは一番多く行ったのは那覇ではなく札幌ということ。
ただ、一番多くイベントに行ったのはRYUKYU IDOLで間違いないです←
年初は佳恋ちゃんの卒業で頑張ってたし、佳恋ちゃんが卒業してからはミルベリを主軸にせりかれんやらぶぽいで遠征したことでこういう結果になったと思われます。
札幌、仙台、大阪、福岡、那覇くらいだった昨年と比較するとほんとにいろんなところに行くようになったなあという印象(メインは変わってないですが)
宮崎に5回も行くことになるとは思わなかったです( ̄ー ̄)
来年 は鹿児島や豊田にも行かないと←
7/13、ミルキーベリーの一周年記念ライブへ行ってきました!
ミルキーベリーでは二回目の日帰り札幌遠征です。
テアトルアカデミー札幌校在籍の子たちで結成されて1年、表のイベントに出るようになって半年強、50人くらい(あやふや)の人たちがその1周年を祝おうと集まってました。
僕は、昨年末(ジュエルキスかにょん生誕ライブ時)にミルキーベリーのことを知人に教えてもらい、そしてさっぽろ雪まつりで初めて見てから約半年、ジュエルキスを佳恋ちゃんが辞めるのと丁度入れ替わりのような感じになってます(^_^;
佳恋ちゃんがジュエルを辞めると聞いたときは、今後札幌には半年に一回くらい行くだけになりそうだなあなんて思っていたのに…それだけミルキーベリーが僕にとって魅力的なグループってことです。
ステージへの情熱、アイドルとしての素質、それぞれの個性、どれも素晴らしいものを持っていると思っています。(もち ろん技術的な面ではまだまだ伸びしろはいっぱいありますが)
なによりも僕が感心している点は、ミルキーベリーメンバーからファンへの信頼感が色々な場面で感じ取れるということです。これはファン冥利に尽きることだと思います。
今後もますます目が離せないグループです。
ミルキーベリーでは二回目の日帰り札幌遠征です。
テアトルアカデミー札幌校在籍の子たちで結成されて1年、表のイベントに出るようになって半年強、50人くらい(あやふや)の人たちがその1周年を祝おうと集まってました。
僕は、昨年末(ジュエルキスかにょん生誕ライブ時)にミルキーベリーのことを知人に教えてもらい、そしてさっぽろ雪まつりで初めて見てから約半年、ジュエルキスを佳恋ちゃんが辞めるのと丁度入れ替わりのような感じになってます(^_^;
佳恋ちゃんがジュエルを辞めると聞いたときは、今後札幌には半年に一回くらい行くだけになりそうだなあなんて思っていたのに…それだけミルキーベリーが僕にとって魅力的なグループってことです。
ステージへの情熱、アイドルとしての素質、それぞれの個性、どれも素晴らしいものを持っていると思っています。(もち ろん技術的な面ではまだまだ伸びしろはいっぱいありますが)
なによりも僕が感心している点は、ミルキーベリーメンバーからファンへの信頼感が色々な場面で感じ取れるということです。これはファン冥利に尽きることだと思います。
今後もますます目が離せないグループです。
1月頭に児玉迫香c、藤原果穏c、大橋佳恋cの3人がJewel Kissから卒業すると発表されてから1ヶ月半余り、あっという間に時間が過ぎていき無事に6人としては最後のライブを見届けることができました。(大雪で危うく行けないところでした(^◇^;)
色々な思いが交錯するなか途中メンバーやファン(僕も)が泣くという場面もあったけど、以前のジュエルの長時間ライブと変わらないような形のライブでした。これでジュエルは終わりではないので僕はそれで良いんだと思っています。
ただ、そんな感じなので卒業ライブから二日経っているけどまだ卒業の実感がないというのが正直なところです。
僕の推し、大橋佳恋ちゃんと初めて会ったのは2年前の1月に開催されたスタダ3Bjrライブの会場です。当時Jewel KissのことはUstreamや某hrkn氏のマーケティングの結果、メンバーの名前や年齢を覚え、twitterではリプを飛ばすようになるというところまで行っていたもののライブは未見という状態でした。
そんな折、当時(というか今でも)僕が推していた川上桃子ちゃんを見るために佳恋ちゃんがライブ会場にやってきたのです。会場の座席が僕の斜め後ろあたりで非常に近いところで佳恋ちゃんを目の当たりにし、うわー写真とかUstとかで見るより断然かわいい!と思ったことを覚えています。
そんな佳恋ちゃんはライブが終わるといの一番に川上桃子ちゃんの握手会に飛んで行ってました。桃子ちゃんがすごくびっくりしつつも嬉しそうにしているのを見てなんだかすごい子なんだなと感心してました。そして握手会での会話が苦手な僕が佳恋ちゃんネタで桃子ちゃんと盛り上がったのも懐かしい話です( ̄∇ ̄)
そんなこんなでファーストコンタクトは帰ろうとする佳恋ちゃんに今度ライブ行くよーって声をかけたらはーいと会釈をされ、同行していたお父様によろしくお願いしますと言われて終わりました。でも、まだそのときは佳恋ちゃん推しというわけではありませんでした。(その3ヶ月前くらいにhrkn主催オフ会で「萌香ちゃんとか迫香ちゃんかわいいですよね~え?りらちゃん?小学生はないですわ(^◇^;)」という発言をしています!←)
2月中旬にジュエルが東京へやってくるという話があったので、その前に一度北へ行っとかないと(東京で美味しい思いが出来ない←)と考えて初めて遠征というものをしたのがH24年2月4日のホワイトジュエリー2でした。そのときの物販で佳恋ちゃんが発した「私momoちゃんヲタなんです」という言葉に「おおお、この子は仲間だ!この子が桃子ちゃんのように活躍するところを見てみたい!!!」ということで小学生はないですわという前言を翻しジュエルの推しという位置に納まったわけです。

ホワイトジュエリー2より
それから2年間、生誕ライブも2回見られて華麗に成長を見せる佳恋ちゃんを見守り、そして楽しい時間を共有できたのは幸せでした。ジュエルでのステージを見ることがなくなるのはとても残念だけど将来の夢へ向かって頑張って欲しいものです。

H24年あう生日より

世界に一つだけのバナナ

H25年あう生日(打ち上げ)より

ジュエル・琉ドルバスツアーより
色々な思いが交錯するなか途中メンバーやファン(僕も)が泣くという場面もあったけど、以前のジュエルの長時間ライブと変わらないような形のライブでした。これでジュエルは終わりではないので僕はそれで良いんだと思っています。
ただ、そんな感じなので卒業ライブから二日経っているけどまだ卒業の実感がないというのが正直なところです。
僕の推し、大橋佳恋ちゃんと初めて会ったのは2年前の1月に開催されたスタダ3Bjrライブの会場です。当時Jewel KissのことはUstreamや某hrkn氏のマーケティングの結果、メンバーの名前や年齢を覚え、twitterではリプを飛ばすようになるというところまで行っていたもののライブは未見という状態でした。
そんな折、当時(というか今でも)僕が推していた川上桃子ちゃんを見るために佳恋ちゃんがライブ会場にやってきたのです。会場の座席が僕の斜め後ろあたりで非常に近いところで佳恋ちゃんを目の当たりにし、うわー写真とかUstとかで見るより断然かわいい!と思ったことを覚えています。
そんな佳恋ちゃんはライブが終わるといの一番に川上桃子ちゃんの握手会に飛んで行ってました。桃子ちゃんがすごくびっくりしつつも嬉しそうにしているのを見てなんだかすごい子なんだなと感心してました。そして握手会での会話が苦手な僕が佳恋ちゃんネタで桃子ちゃんと盛り上がったのも懐かしい話です( ̄∇ ̄)
そんなこんなでファーストコンタクトは帰ろうとする佳恋ちゃんに今度ライブ行くよーって声をかけたらはーいと会釈をされ、同行していたお父様によろしくお願いしますと言われて終わりました。でも、まだそのときは佳恋ちゃん推しというわけではありませんでした。(その3ヶ月前くらいにhrkn主催オフ会で「萌香ちゃんとか迫香ちゃんかわいいですよね~え?りらちゃん?小学生はないですわ(^◇^;)」という発言をしています!←)
2月中旬にジュエルが東京へやってくるという話があったので、その前に一度北へ行っとかないと(東京で美味しい思いが出来ない←)と考えて初めて遠征というものをしたのがH24年2月4日のホワイトジュエリー2でした。そのときの物販で佳恋ちゃんが発した「私momoちゃんヲタなんです」という言葉に「おおお、この子は仲間だ!この子が桃子ちゃんのように活躍するところを見てみたい!!!」ということで小学生はないですわという前言を翻しジュエルの推しという位置に納まったわけです。

ホワイトジュエリー2より
それから2年間、生誕ライブも2回見られて華麗に成長を見せる佳恋ちゃんを見守り、そして楽しい時間を共有できたのは幸せでした。ジュエルでのステージを見ることがなくなるのはとても残念だけど将来の夢へ向かって頑張って欲しいものです。

H24年あう生日より

世界に一つだけのバナナ

H25年あう生日(打ち上げ)より

ジュエル・琉ドルバスツアーより
