良くもなってないし、すごく悪くもなってない
お尻の傷は、切開したところは、凹んだままですが…皮膚科は卒業しました
医学生さんが、見学しておられたせいか…先生の言葉遣いが、丁寧で…
痛くしてすみませんでしたねぇ
お気をつけてお帰りくださいって…あんなに、痛いよ!痛いよ!ものすごく痛いよ!ほんまに切って良い?…と恐がらせるだけ恐がらせた先生と、同じ先生と思えないほどでした
お気をつけてお帰りくださいって…あんなに、痛いよ!痛いよ!ものすごく痛いよ!ほんまに切って良い?…と恐がらせるだけ恐がらせた先生と、同じ先生と思えないほどでした帰りに実家と、母の施設とに寄って(寄るところ増えてるやん
)
母は、少し回復して、手押し車を押してゆっくりですが移動してました
もうちょい!自力で動けるようになったら、一度帰宅させてあげたいと思っています
しかし…年をとると言うことは、色んな面で変わってしまうこと…
同じように話していても、許容範囲…理解の範囲…もしくは、話を聞ける範囲が狭まるのですねえ

自分のキャパを超えると、怒りだしたり不穏になったり

まあでも、それを理解した上で…ちょっと自分の責任が重くはなりますが、相手がわかる範囲で説明して、それ以外は、私が考えるしかないのだなぁと思いました
とことん踏み込んだ相談も出来ないし
こちらでケアマネさんとかと相談して、決めていくしかないですね
こちらでケアマネさんとかと相談して、決めていくしかないですね
さて…今日のコーラスは、ほんとに久しぶりに歌いました
ここのところ、ほんとに心にも余裕なくて

そして…橋田寿賀子さんくらいに伸びた髪の毛を…初めてお外でご披露しました〜
まだ、てっぺんは少し薄めですが

お岩さんさながらに、抜けて抜けての日々から…ロードオブザリングの変な生き物のように、残った毛が痛ましい姿になってた…あれから、今の薬に変えて少しずつ黒くなって、生えてきました
癖毛ではありますが…やはり地毛で外へ出られるのは、幸せですね
少し心が軽くなりました

ゆるい下り坂…突然ものすごく急に下るかもしれないこの道を、なるべくゆっくり歩きたいです





