”その後”リブログして良いかどうか迷いましたが…何も出来ず…祈ることしか出来ず。お母様とチュン君の治療が、きっと良い方に向かうと信じています。恐怖に心が、鷲掴みにされそうな…私もそんな一日でした。それでもどこかに希望を持ち続けたいです。いつも祈っています。