小野リサさんのJaponを、いいなぁ
と思ってダウンロードしたら、その中に、いのちの歌があった
茉奈佳奈ちゃん(もう、ちゃん付けも失礼か)が、歌った歌…竹内まりやさんも歌ってたようですが

合唱曲としても、ありそうでしたけど
この歌が…ほんと、聴くたびに涙が溢れる

これもし、合唱で歌ったら…みーんな舞台上で泣きながら終わるんちゃうかな?ってくらい、必ず泣ける曲
何を今更と、ご存知の方は思われるかもしれませんが…
歌と人との出会いって…こういうものかも…
心が欲してる時に、出会うべくして出会う

私は、もっぱら夜の痛みから気をそらすべく…これを聴いて泣いてます
痛いんちゃう、感動の涙なんだと言い聞かせて
さて、日中は…この三連休…来る日も来る日も、私たち合唱団の、年末の定期演奏会に向け、団員企画ステージの演出案を…練り直し作り直し…何度も何度も提案し続けていました
舞台演出とは、やはりとても難しいです
私なんか素人やから、頭で思い描くしか出来ないし

やってみたらやってみたで…いや…やってみる前から色んな意見もあるし

でも、早くこれ終わらせないと、次々練習せねばならぬものが…たーっくさん待ってるので
もうこれで…これで、ご勘弁ください
演出案なんとか、まとめて…
微妙に薬疹も増えてきた感じもするし

先の見えぬ日々…また、いのちの歌聴いて泣いて…
見えなくなってる大切なもの…もう一度見直して、大切にしたいと思います
