そして王道トーナメントの覇者となった本田選手は
三冠への挑戦を宣言し、宮原選手をリングに呼び込みます!
あの私もう宮原選手のスーツ姿大好きなのですが
会場にスーツ姿で現れた時はカッコよくて(*ノωノ)
爆イケがすぎる








10月22日の三冠戦が楽しみだぁー!!!
そして王道トーナメントの覇者となった本田選手は
三冠への挑戦を宣言し、宮原選手をリングに呼び込みます!
あの私もう宮原選手のスーツ姿大好きなのですが
会場にスーツ姿で現れた時はカッコよくて(*ノωノ)
爆イケがすぎる








10月22日の三冠戦が楽しみだぁー!!!
9月22日に後楽園ホールで行われた全日本プロレス大会を
観戦してきました!
そしてこの日は王道トーナメントの準決勝!決勝戦
決勝戦は
青柳優馬選手VS本田竜輝選手 となり
青柳選手ファンの私は会場で優馬選手に全力声援を送っていたので
最後は悔しいなという気持ちでいっぱいになっていましたが
本当に熱くて楽しくてプロレスって面白いー!!
って何度も思う試合でした

試合後のお互いの健闘を称えあう2人(;_;)


改めて
本田竜輝選手!
第13回 王道トーナメント 優勝
おめでとうございます!!!



あのまだちょっとあどけなくて可愛かった本田選手が、とちょっと感慨深く![]()

試合後は、ホンダンス🥰🥰


会場に LOVE & ENERGYが流れ
会場はGO!ACE!の大コール!!
そしてついに棚橋選手が!!
もう私ずっと泣きながら写真撮ってました。゚(゚´ω`゚)゚。
カッコいいよー!


このライオンマークを背負っているエースの姿も大好き💕




花道を笑顔で歩く棚橋選手










花道を1歩1歩進んで

会場の大声援を力に変えているように見えました![]()



ファンの声援に応えます![]()





ふぅ~と息を吐いて

リングへ

まぶしい光に包まれ輝くエース☀🌻





そして最後の対戦相手、オカダ選手との試合へいざ!!

そしてついにメインイベント第7試合 60分1本勝負
「棚橋弘至引退試合」が始まりました
会場で試合のアナウンスがされて、既にウルウル
の私でしたが
しっかり写真に収めねばと、いっぱい写真撮りました
入場シーンもお気に入りの写真撮れたので、分けて載せたいと思います!
まずはオカダ選手の入場!

オカダ選手と外道選手の姿を見て、私が初めてプロレス観戦した時のことを
思い出したりしていました






棚橋選手の最後の対戦相手となるオカダ選手は
どんなことを考えながら花道を歩いているのかなぁと思いながら
カメラを構えて写真を撮ってました


花道を歩くオカダ選手カッコいいです![]()






そして棚橋選手をリングで待ちます

2026年1月4日のセミファイナルは
「IWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級ダブル選手権試合」
IWGP世界ヘビー級王者のKONOSUKE TAKESHITA選手と
IWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太選手がお互いのベルトを懸けて対決です![]()
辻選手の入場!

辻選手をヤングライオンから見させていただいていますが
東京ドームを歩く姿を見て、改めて貫禄も出てきて、すごい選手になったなぁと
しみじみ思っていました

IWGPヘビー級をよみがえらせるという
強い意志を持って試合にのぞむ辻選手!


そして対戦相手のTAKESHITA選手!



TAKESHITA選手ずっと生で試合観てみたいな!と
思っていた選手だったので嬉しくて
つい撮った写真の枚数も自然と多く(*ノωノ)






リングでお互いに向き合うと
もっともっとと歓声を煽る2人![]()
開始のゴングが鳴ると、まずはロックアップからリストの取り合いに。
攻防戦が続き


場外に落下した辻選手に、ノータッチ・トペ・コン・ヒーロを炸裂

人でなしドライバーから
振り子式ジャーマンスープレックスを炸裂。



エルボーからパワーボムで持ち上げるも
脱出した辻選手はカナディアンデストロイヤーを炸裂。

立ち上がった両者は激しいエルボー合戦に突入

もうずっと試合の途中から辻選手が首のあたりを痛そうにして
押さえているのがすごく心配で( ノД`)シクシク…


雪崩式のブレーンバスター![]()



もうずっとドキドキする試合だったな![]()

最後は辻選手がジーンブラスターを炸裂し逆エビ固めで捕らえと
ついにTAKESHITA選手がギブアップ。

辻選手が激闘を制し
IWGP世界ヘビーとIWGP GLOBALヘビー級の2冠王者となりました!!


勝利した辻選手のマイクに感動していたら

なんと背後からジェイク・リー選手が襲撃!!!!
場内が大ブーイングに(><)

そして「帰れ」コールに包まれる中、
ジェイク選手は世界ヘビーのベルトを手にし
辻選手の身体の上に置くとリングをあとに。

勝利して感動していたところに、またジェイク選手の襲撃でドキドキして
最後まで目が離せない試合でした!!