高齢となると

ドライバーの飛距離が

年々落ちて

情けなくなる場合がある。


やむを得ないことだと


これまで

諦めていた。


それは昔のことであって

今は

技術の進歩により

クラブが飛距離低下を

ある程度

カバーしてくれる

時代となった。


公式には使えないが

高反発ドライバーが

強い味方だ。


よく売れているので

各社

競って商品化している。


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今日

商業施設

フォレオ2階

ゴルフ5に立ち寄った。


ゴルフ雑誌でみた

TOBUNDAから

新発売された

高反発ドライバー

TRY FIT NEW SUPER D 

GOLD

を見るためだ。


このドライバーは

ヘッドスピード 40m/s以下の

ゴルファーの為に開発された。


(それ以上用も新発売している)


・標準価格は 84990円


・下取りクラブあれば 10000円引き


・その下取りクラブの代金がさらに引かれる。



主なスペックは


 ・長さ    46インチ R

 ・ロフト   11.5度

 ・バランス  D1

         中調子

 ・総重量  259g 



キャッチフレーズは


1.規格外の超反発係数 0.861

  業界最高 

  他社より 反発領域が大きい


2.規格外の大型ヘッド 485CC

   違和感なし。

  (規格は 460CCまで)


3.規格外の飛び実現

   (練習ボールで

     MACで14Y以上飛んだ)


この高反発ドライバーは

業界TOPの

性能を持つと

スタッフが自信げに

説明してくれた。


ゴルフ5 190店舗で

  試打された

6/13現在の実績だ。


・HS 37m/s以下 (MACに該当)

・HS 37~40

・HS 40~43


(↓拡大してください)


どのHSであっても

他社を上回る

飛距離を出している。



MACも計測 試打させて貰った。


 ・MACの現在のドライバーでは


  ・飛距離       平均 190Yだ。

  ・ヘッドスピード   平均 33~34

  ・ミート率       平均 1.45


 ・このGOLDでは


  ・飛距離       平均 204Y飛んだ。

  ・ヘッドスピード   平均 35.4

  ・ミート率       平均 1.49


 何と 14Yも飛んでいる。


 ここの試打室のボールは

 練習場用ボールだ。


 コースボールだと

 10%以上は

 飛距離が伸びると思う。


とても魅力的に感じた。


いつも相談する

クラフトマンの野村さんが

今日は休みだったので

改めて自分のドライバーを

持ち込み データ比較して

再度 試打することにした。