宮城県の小・中学校で起きている重大事案について

なぜ

いじめや不適切指導が増えているのか

重大事案の調査委員会のあり方

   自死事案と生きている事案について

      代理人の経験から見えてきた 学校に関する報告

 

9月26日(土)

13時~16時30分

 

仙台市市民活動サポートセンター  4階 研修室5

 

参加費無料

 

 

次回

12月6日(日)「アルヴェ」秋田市民交流プラザ1階音楽交流室A
 次々回3月14日(日)「アルヴェ」秋田市民交流プラザ4階 洋室A

 

 時間13時30分~16時30分
   部屋には12時50分から入れます

参加費100円(茶菓代)

途中参加途中退席OK

 匿名OK

       自死遺族のみの参加と運営

   三親等まで  18歳以上

18歳未満の遺族は保護者同伴

      

ルール この場でお話したことは、外部で話さないこと

     かなしみ比べをしないこと

       等

10代の子どもを精神科に連れていくのは罪です

 

  ましてや いじめや不適切指導で不登校気味の子どもならなおさら・・・です

     

詳細調査委員会を設置して調査を求めた時

   精神科に通院していたことは 子どものマイナスになります

 学校と教育委員会は

  自死があったりしたときのアリバイ作りのために

        子どもを精神科に行くように勧めています。

発達障害という作られた障がいも

    支援施設や治療などを受けていたら

    自死が起きた時には  自死した子供の精神的病で亡くなったという言い訳にされてしまいます

不登校になっても 同じです

 

また 子供時代から精神薬を飲み続けたら  発達に支障が出ますので

   やっぱり発達障がいだよね…と言われます

    それは 薬物によって作られた障がいなのにもかかわらず

          証明ができません

 

毒物をわが子に飲ませないことです

 

  子どもは手がかかるもの

      16以上になると 大人になっていくので それまでは

               子どもに手がかかるのを楽しむ事

    手をかけたくても

       親から離れるのが子どもですから

     親から自立するように育てるのが育児・・子育てです

 

     ひとりの人間として 親がいなくても暮らせるように育てるのが親の役目です

 

       身体的障がいがあっても  知的障がいがあっても

いずれ親は先にいなくなるのですから

      ・・・・・・・親がいなくなっても暮らせるように してあげるのが 育児です