JAZZシンガー/英語発音スペシャリスト田中真由美オフィシャルブログ -3ページ目

謎解き街歩き

 

 

こんにちはラブラブ

 

 

最近、謎解きが流行っていますが

 

西新宿の成子天神社でも

 

毎月謎解きの用紙が置いてあり、謎が解けるとおみくじを頂くことができます。

 

 

 

 

 

 

謎解きに興味を持ち、

 

"謎解き街歩き"にも参加してみました。

 

 

脳トレ要素満載ひらめき電球

 

 

 

 

 

 

「建築旅」を選び、

 

二重橋前駅へlet’s go!

 

 

 

指示▶︎出口1から出て、真っ直ぐ進め。

正面に横断歩道が現れたら渡り、左上に現れる時計の下をくぐって進め。

レンガ造りの建築物を見つけたら謎を解け。

 

 

 

指示通り、時計の下をくぐります。

 

 

 

 

 

すると

 

 

目の前にレンガ造りの建築物、三菱一号館美術館が現れました。

 

 

2010年にオープンしたこの美術館は、かつてこの場所にあった建物をできる限り忠実に復元したもの。

 

オリジナルの三菱一号館が建てられたのは1894(明治27)年にさかのぼります。

 

 

ヒツジ 彫刻:ヘンリー・ムーア/羊の形(1971年)

 

 

 

すぐ近くには、ティファニー丸の内店。

 

 

 

時計を持っている男性像、

 

ニューヨーク五番街・ティファニー本店のアトラス像(Atlas Clock) のレプリカが印象的です。

 

 

この像は、ギリシャ神話の巨人・アトラス。 

 

世界(天球)を支える役目を神々から課せられた存在。

 

 

ティファニーの像では「永遠の時を刻む」という意味が込められ、

 

アトラスが時間を支えている様子を表しています。

 

 

 

 

謎を解きながら、東京駅へ向かいます。

 

東京駅までは、徒歩5分程です。

 

 

 

1階には駅長室と内勤室があり、

 

2階、3階部分は東京ステーションホテル&レストラン。

 

 

駅舎のドーム天井には、


翼を大きく広げた鷲のレリーフと

 

八角形のドームに合わせて8つの干支が配置されています。

 

 

 
 

残りの4つの干支はどこへ❓

 

 

4つの干支は、佐賀の武雄温泉楼門2階天井にあります。

 
 
両方を設計した建築家・辰野金吾博士が仕掛けた謎解きのように、

 

そこには(北)(東)(南)(西)が彫られており、

 

東京駅の8つと合わせ十二支が完成しますひらめき電球

 

 
 
天井のすぐ下に見えている客室は、1泊約10万円です。
 

 

 

 
次に向かったのは、麻布十番の
 
 
 
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大好きなキャロットケーキとカフェオレを注文コーヒー
 
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まだまだ謎解きはありましたが、
 
わずかな時間でもゲーム感覚で東京の魅力を再発見した1日となりました音譜
 
 

次回は、『東京謎解きトラベル』に参加したいです。

 

 

 

Let's go!  A new adventure awaits.花火

(さぁ行こう!新しい冒険が待っている)

 

 

Mayumi

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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