こんばんは!
映画大好き ごりぞうこと
田中 彰です
今回はシンギュラリティについて考える!
韓国映画です。3つのストーリーからなるオムニバス映画。日本でいうなら「世にも奇妙な物語」の映画版といったところ。
1話は、生ゴミから飼料を作るリサイクルが、ゾンビウィルスを発生させるゾンビ映画。2話は、寺院の案内ロボット(ペッパーくんみたいなもの)が、悟りを開くという映画。3話は、ネット注文したはずが、宇宙のサイトに繋がっていて、巨大な隕石がお届けされる映画。
とくに2話が面白い。
「ロボットには欲望や執着がないから、生まれた時点で涅槃の境地にある」って考え方と「だから悟りを開いても、衆生は救えない」ということ。
それに対する、ロボットの答えとは!!
それではステキな映画ライフを!


