現代文学に触れる
同じ悲しみや喜びを感じる人間が住んでいる場所として見る視点を得ることができる
わからないものを分かり合えるようにする
内在的論理(文化の中で形成される、論理、borderline、common sence)
異なった人間はどんな「論理的思考」を辿って「態度、行動」を「結果」として起こすのか。
また、その「行動」に対する「認識」-->「感情」を知りたい。(何が哀しくて何が嬉しい、悲しいとはどんな悲しみの認識なのか。何が不幸なのか、何が矛盾しているのか、正しさを求めるのだろうか?)