お風呂覗き現行犯
しかも覗き見してる本人が、眠くて目が泳いでしまってる。
鼻の先でドアが閉まるのを止めてるんだよね。
昨日から、お兄ちゃんの乳母車で一緒に散歩出来るようになったから、疲れられるようになったんじゃないかな。
コイツの眠そうな目を見ているのが幸せ![]()
お風呂覗き現行犯
しかも覗き見してる本人が、眠くて目が泳いでしまってる。
鼻の先でドアが閉まるのを止めてるんだよね。
昨日から、お兄ちゃんの乳母車で一緒に散歩出来るようになったから、疲れられるようになったんじゃないかな。
コイツの眠そうな目を見ているのが幸せ![]()
重要なお知らせです。
4月30日を持ちまして、産後ケア施設「湘南バースケア」の利用割引が廃止になります。
湘南バースケアのショートステイのご利用料金は、1泊2日で60,000円です。
とても高価です。
その為、多くの自治体が公費による助成制度を設けております。
藤沢市、大和市在住の方は、1泊40,000円以上が助成されます。
出産後であれば、誰でも自由に産後ケアを利用する事が出来ます。
しかし、横浜市などでは、産後ケア施設利用に、事前申請と事前審査が必要となる上に、市外での利用を認めておりません。
そこで、メディカルパークグループでは、湘南バースケア開院当初より、横浜市など、助成金がない自治体に在住の方を対象に、60,000円のうち、40,000円を助成する制度を行っていました。つまり、1泊2日で40,000円の割引され、20,000円でご利用して頂いておりました。
この割引制度を、2026年4月30日を持って、廃止とさせて頂きます。
横浜市在住の方には、大変心苦しいのですが、5月1日より正規の料金での請求となります。
私の一存で、これまで割引を続けておりましたが、経営上、限界を超えております。
近いうちに、横浜市でも、産後ケアのユニバーサル化が進む筈です。
それまでの期間、正規の料金での御案内になる事を、何卒ご理解頂きますよう、お願い申し上げます。
インスタに流れて来た動画。
沖縄県議会で質問している議員さんの肉声。
全くの正論だと思います。
県や海上保安庁が、こんな無茶苦茶な事をしっかり取り締まっていれば、こんなことにはならなかったのに。
勿論、そんな事をやったら、マスコミがこぞって「言論弾圧だ!」って叫び出すと思うけど。
そういう批判から、逃げて逃げて逃げまくった結果が、この生徒さんの死亡事故に繋がったのだと思う。
知事も県職員も同罪だと思います。
沖縄県にも、良心的な議員さんはちゃんといる事を知れて、少し嬉しく思いました。
妻が犬用の乳母車をネットで購入して来ました。
それを組み立てて、恐る恐る散歩に出掛けてみました。
これが良い!
ボーちゃんが喜んでるのが分かります。
散歩はもう無理だと思って諦めていました。
連れ出しても、直ぐに立ち止まって動けなくなってしまうので、もう1週間以上、連れ出していません。
でも、やっぱりお外が良いんだな!
こんな事なら、もっともっと早くに購入しておけば良かった。
「これ、お幾らだったの?」
と尋ねると、
「聞かない方が良いよ」
との御返事。
良い、良い、全然許す!
オレが2倍働いてやるから!
こんなちっぽけな事でも、明日からの労働意欲になるのが幸せ😀😀
本日より、脱毛外来が始まりました。
初日にも拘わらず、沢山の方が初回のカウンセリングをご希望されたようです(待ち時間が5時間にもなってれば、そりゃ、そうだわな。申し訳無く思っております)。
さて、改めて施術開催時間ですが、以下のようになります。
火曜日・木曜日:
9:30~12:30
13:30~16:00
日曜日:
9:30~12:30
また、「本日に限ってカウンセリング料は無料として頂きます。」とアナウンスしましたが、当面の間、カウンセリングは無料を継続して貰えるそうです。
また、予約はアットリンクでも取れるがますが、当日、予約無しでも、手が空いていれば、対応してくれるそうです。
患者さんに取っても、それが一番ありがたいと思います。
待ち時間の長さによって、その場で有効活用出来ると思いますので。
尚、これから、連休に入りますが、4月29日の水曜日祝日は、9:30~12:30で待機してくれるそうです。
ご利用ください。![]()
アンケート調査には、最後に自由記述の枠を設けておりました。実は、そこに大変沢山のコメントを頂きました。私は大変驚きました。というのは、皆さま、自分の生活があって、忙しいはずなのに、こんなアンケート調査に、ここまで真剣に付き合って、ここまで真剣にコメントを書いて下さる方が、これほど沢山いるなんて、考えてもいなかったので。東條ウイメンズホスピタルに通院中の方々は、本当に真面目な方々が多いのだろうと思います(さすが横浜市!)。皆さまのお気持ちを無駄にしてはバチが当たると思いました。そこで、自由記述を全て原文のまま、掲載しました。勿論、これは全て自民党横浜市議団にも手渡ししております。
•横浜市が事前申請と面接が必要なのは知りませんでした。あまり良くない印象になりました。
•産後ケアのために面談、申請が必要だと何のためのリフレッシュなのか疑問に思う。 面談、申請がとても負担に感じる。
•子宮筋腫や不妊症もありメディカルパーク湘南さんでお世話になっていますので、ぜひ産後ケアは御社で利用したいです。緑園都市に住んでいるのでメディカルパーク湘南さんはすぐ近くなのですが、横浜市在住のため産後ケアを利用しにくく、他のクーポンなども使えず…妊娠から出産まで市内で完結しない場合も多いので、市をまたいで利用しやすくなることを願います。
•不妊治療から出産まで同じ病院でお世話になれる安心感があるのに、市外だと受けられない、受けられるけれどその為には事前申請などが必要だったり金額も含めて受けられるサービスの内容が変わるのは残念に感じる。
•他の市ができて、なぜ横浜市はできないのか。疑問です。産前産後のケアを受けたい時期に、事前の面談のハードルが高く、現状のままでは利用の検討ができません。
•不妊治療、妊娠を通して横浜市が隣接市と大きな制度の差があることを知りました。もはや子供を産み育てることを横浜市は推進しない市であるのだとまで思います。生まれてからの独自給付9万円も私は支給対象外で一律支給ではありません。産後ケア施設も利用できず、安心して子供を産み育てられると思えないので周りにも横浜市に住むことを勧めないし、今後住み続けたいとも思っていません。子育てするには非常に不利な市だと感じていますので、ここで複数人子供が欲しいとも思えません。
•横浜市もクーポンか何か使えるようにして安くしてもらいたい。
•横浜市在住なので1人目の時は産後ケア施設を使いたいと思い調べたのですが、産後4ヶ月までしか利用できないこと、申し込み後に面談をしなければならず利用するのに時間がかかること、子供を育てるだけでも大変なのに世話をしつつ申請をしたり調べたり面談に行ったりしなければならないこと、困窮していると認められなければ産後ケア施設の利用ができない事等、利用するまでのハードルが高すぎて諦めた経験があります。今回少し緩和されたもののまだ市内のみ等制約があるみたいなので利用の予定はありませんが、今後出産される方が少しでも楽に育児ができるように希望の産後ケア施設を利用できるようになれば良いなと思います。
•産後にもっと気軽に使用できるようになるといいなと思います。
•横浜市は産後ケアだけでなく、大和市や藤沢市の制度を参考に取り入れるべき。
•住み続けたい街、子育てしたい街横浜と、市長はPRしていますが、正直、みなとみらい地区に在住していない市民は横浜市民とは言わないのか?くらい、差があります。緑の税なんて本当に意味不明です。みなとみらい付近にしか使われていないと思います。新たに子供のための税を始めるそうですが、統計学を専門に市長は学ばれていたそうなので、それらを活かして子供の為にどの様な政策をしてくださるのでしょうか。決まったものは、納めるしかありませんので、区によって差がない様に本当に子供達の為に何かしてくれると願うしかないです。産後ケア施設利用も、なぜ大和市や海老名市などは藤沢市との連携がなされていて、横浜がされていないのか。RSワクチンの連携もです。同じ神奈川県としての連携を考えてほしいです。横浜市内のことも大事ですが、市民は同じ県民であるという事も忘れないでほしいです。神奈川県から離脱、横浜独立構想なんでしょうか。そんなお話もありましたが。不妊治療に対しても、国が認めている治療なのに、何故、横浜市が認めないのか。理由も安全性についてまだ確認できていないと。横浜市が独自に調査されるということなのか。国に対してもこの様な態度。市外に対しての態度もある意味納得ではありますが、横浜市民としては無駄にプライドと税金の高い不便な市になってしまったな。としか思えない場所です。
•横浜市の産後ケア、システムが煩わしいなぁと思っています。横浜市泉区のように貴院までの距離がとても近い地域もあるので、横浜市には大和市のような柔軟な対応を望みます。
•メディカルパークで産後ケア施設の案内をいただいたとき、横浜市民は割引対象外なのを知り残念に思ったので、こういった動きを施設側がとってくださるのは、とてもありがたいと感じます。
•メディカルパークで産後ケア施設の案内をいただいたとき、横浜市民は割引対象外なのを知り残念に思ったので、こういった動きを施設側がとってくださるのは、とてもありがたいと感じます。
•今回横浜市以外で出産しますので、ぜひ他市でも柔軟に利用できるようにしていただきたいです。
•産後忙しいのに事前面談とかしてられない
面談してでも利用したいか天秤にかけなければいけない
横浜市は子育て力入れてるなんて言うけど
面倒くさいことばっかりだし
近隣の保育園は入れないのに待機児童ゼロってアピールすごいし
夫が実家の近くに住まなければいけないと言うから住んでるけど
実家のサポートあるわけでもなければ
東京のように色んな支援があるわけでもなく
再開発はごく一部で本当は不便な田舎ばっかりなのに、そこにスポットあててはくれないし
矢川や檜原村のような足を伸ばしても行きたい子育て施設もなく
できれば横浜から出ていきたい
•都内からの転入者です。都内に比べて助産院が圧倒的に不足しており、産後ケアの手薄さを痛感しました。共働き世帯が多いなか、少しでも行政の支援があると若い世代の子育て家庭も定着しやすいと思います。安価で複数日から利用できる手軽な産後ケアサービスが充実しているとありがたいです。
•宿泊型の産後ケアを利用したいが、区役所での面談のハードルが高く使いづらい。誰でも利用できるようにしてほしい。
•第一子で産後ケアを利用しました。産後ケアに頼りたいくらいしんどいタイミングでしたので、面談に行くのも億劫でした。幸いにも当時は区役所の近くに住んでいたので何とか面談に向かうことができましたが、制度の主旨からは大きくずれた条件だと思います。出産している時点でケアが不要なママなど存在しないので、利用許可は不要だと思います。
•産前のつわりが辛い時期に母子手帳を受け取りに区役所へ向かわせたり、産後ケアホテルの利用に面談が必要だったり、とても利用者の事を考えた制度とは思えません。ましてや今は共働きの時代、妊産婦さんも時間に余裕があるとは思えません。これからも利用者の声を聞いて使いやすい制度設計をして欲しいです。
•兄弟がいても利用しやすい施設・制度だと有難いです。
•横浜市はお母さんの食事と入浴時間以外は預かりナシと聞きました。何のための「産後ケア」なのかと思います。事前の申請や面談もただでさえ疲弊して大変な時なのに、何もお母さんに寄りそってないと思います。都内や千葉に住む友人ママが羨ましいです。
•横浜市の産後ケアは、当事者のニーズを十分に理解しないまま設計されているように感じます。出産直後の母親が本当に必要としているのは育児指導よりもまず休息ですが、預かり対応がないため、実際には母親を休ませる仕組みになっていません。産後支援を掲げる以上、安心して子どもを預けて休める体制を整備すべきです。
•値段が高そうで、2人子供がいますが使ったことありません。
•藤沢市で第一子を産み、現在横浜市にて第二子を妊娠中ですが産後ケアの運用が同じ県内なのにまるで違うので驚きました。宿泊型産後ケア利用に事前の面談を必要としていることも、「産後に心身の不調や育児不安がある方」という条件を加えていることも、ケア内容から「産婦の休養」を除外していることも失望を禁じ得ません。産後ケアを必要とするすべての母親が不要な負担を強いられることなく支援を受け取れるよう願います。
•
•産後ケアの死亡事故が横浜市は過去にあるため不信感が強い。
•
•上の子や旦那さんも一緒に泊まれる産後ケア施設があると嬉しい。
•
•誰でも気軽に利用できる産後ケア施設がふえてほしいです。
ブログの場を借りて御礼を申し上げます。
今回、横浜市自民党市議の方々から、ご指摘されていた事がありました。
それは、「メディカルパーク湘南バースケアは藤沢市の施設なので、横浜市外から市内の制度について、声を上げて貰っても、市としては管轄外になる。声を上げるなら、藤沢市が県が窓口になるでしょう。」という事でした。
なるほど、これが「縦割り行政」ってヤツか、とは思いましたが、そんなことを言っても始まりません。
そこで考えました。
「だったら、横浜市内の施設から、横浜市民の声を届ければ良いのだ。」と
メディカルパークグループには、港南区にある東條ウイメンズホスピタルがあります。
そこで、東條ウイメンズホスピタルに通院中の妊婦さんにお願いすることにしたのです。
以下は、実際に市議の方々へのプレゼンに使った資料の貼り付けです。
たった3日間で、33%もの方からお返事を頂きました。
感謝申し上げるとともに、横浜市民の方々の関心が高い事が分かります。
(400のあとに「人」が抜けている事に今気づいた!![]()
)
設問は以下の5つです。
90%近くの方が産後ケア施設の存在を認知していました。
80%以上の方が産後ケア施設を使ってみたい、と答えました。
ところが・・・
事前申請、審査が必要であっても、それでも使いたい、という方は、いきなり激減します。
実に80%から、23.6%に。
計算すると、「使いたい」と答えた方の中で、「審査があるなら使わない」と答えた方が70%に上ることになりました。
事前審査を廃止して貰いたい、と考えている方が96%。
ほぼ全員です。
そして、最後の質問。
83%の方が、市外の産後ケア施設の利用を認めてもらいたい、と答えました。
アンケート調査にご協力頂いた方々、本当に本当に有難うございました。
皆様の声は、横浜市自民党市議団に直接届けさせて頂きました。![]()
みなとみらいにある横浜市総合庁舎に行って来ました。
そびえ立つガラス張りのタワーは圧巻です。
地上34階、地下2階、威風堂々の外観は、はす向かいのランドマークタワーよりも、横浜のランドマークとして相応しい威厳を醸しだしています。
県庁にも何度も通っていますが、雲泥の差には脱帽するばかり。
3階の総合受付で入館証を発行して頂き、中へ。
自民党市議団の川口ひろ議員と、増永あやこ議員と面談の機会を頂きました。
産後ケア事業の市町村格差について、改めて現状を説明させて頂きました。
特に、増永議員は、7カ月前にご自分がご出産したばかりとのことで、実際に産後ケアを利用したこともあるそうで、「産後ケアの重要性について、身に沁みて分かっています。」との嬉しいお言葉を頂きました。
2020年5月に閣議決定された「第4次少子化社会対策大網」の中で、「産後ケアのユニバーサル化(全ての産婦が利用できる体制作り)」が提唱されました。
更には、「2024年度末までの全国展開を目指す」という期日目標まで明確にされています。
今は、2026年度です。
横浜市では、産後ケアを受けられるのは、未だに事前申請をして、書類審査・面談を経て「アナタには産後ケアが必要ですね。」と認めれた方のみです。
更に問題なのは、市外の産後ケア施設を認めていない事です。
少子化社会対策大網の中の、産後ケアのユニバーサル化に逆行していると、言わざるを得ません。
お2人共に、この問題を共有させて頂き、産後ケア事業の管轄である横浜市こども青年局に、市外の産後ケア施設の利用を認めていない理由について、確認してみます、という力強いお言葉を頂きました。
それだけでも大きな前進です。
残念ながら、前日の夜中2時まで掛って作り上げた合計41枚のスライド資料は、その全てを説明する時間がありませんでしたが、それでも大きな手応えを感じました。
有難うございました。
それにしても、本当に立派な市庁舎でした。
ベイシャラトンよりも何倍も立派。
このピカピカの市庁舎の中に、湘南台の泥を持ち込んだらどうしよう、と思って、自分の靴の裏を何度も確認してしまった(笑)。
本日より、脱毛外来が始まります。
場所は、5階の旧アロマルームで施術を行います。
導入した機器は、「ジェントルマックスプロプラス」という最高スペックのレーザー脱毛器です。
初回は、カウンセリング(1,100円)を受けて頂き、次回より、本格的な施術になります。
予約制で開催しておりますが、現時点では、まだ1名しか予約が入っていないということですので、4月19日に限り、予約無しでも、当日のうちにカウンセリングをしてくれるそうです。
しかも、今日に限り、カウンセリング料(1,100円)も無料でやってくれるそうです。
外来受診中に、ご興味がある方は、受付にお声をおかけ下さい。
実は、私も実験的に2回程やって貰いました。
痛みも殆どありませんし、たった2回でも確実に効果があったように思います。
お試しください。