
KCSさんという、
広島のリフォーム業や遺品整理業務を行われている会社の、
ホームページを制作させていただきました。2013 夏
ぜんっぜん門外漢のジャンルでしたが、
引き受けたら走り抜けるしかないタナカンパニー
友人のプログラマー、Mr.レクサス君(仮名・高校の同級生)といっしょに、
文章の取材から素材の撮影などで、この2ヶ月は奔走しておりました。
ド派手なFLASHを使ったホムペや、
お金さえ使えば豪勢なものも作り放題、
逆もまたしかりで、ただで済まそうと思えばブログをホームページだと言い張れば、行けてしまうと言えば行けちゃう、なんでもありのweb業界の中で、
あえてタナカンパニーを指名してくださった社長の上野さんや、そもそも田中を紹介してくださった皆様の顔をつぶすわけにもいかず、
わからないなりに勉強して、このたび納品させていただきました。
しかし、そこはタナカンパニー
どこかでなにかの特色をつけませうと
インタビュー動画をつけました。
個人的に、経営者の「声」ってのは大事なんじゃないかと。
その人の、人となりがわからないと、受注には至らないのではないかと思い、あえて社長の上野さんに語ってもらいました。肉声で。
もし今後もwebの仕事があるならば、この「思いを感じてくれ」ムービーってのは、絶対に付随させなきゃいけない、と思いましたよ。
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