腕がガチガチでロボットだったセロ弾き学生が、一か月で手をぶらぶらするだけでヨーヨー・マ級のトレモロができるようになった方法 -4ページ目






こんにちは

ごーしゅです‼

今回は「トップとしての役割」についてお話しします!


このブログをご覧になっているみなさまはおそらくトップになったことがある、もしくはトップにされそう💦な立場にいらっしゃるのではないでしょうか?


わかります


トップって責任重大だしみんなからの視線が怖いし指揮者から一番きつく言われるポジだし…


ですがトップがしっかりしていれば
①パート内がしまる
②音がきちんと伝わる
③確実に実のなる練習になる

ことができるのです❗


ではどうすればいいのでしょうか?


1 しっかり譜読みをして強弱記号をチェックする

イタリア語は難しいですが楽典の本を使い確認しましょう。基礎中の基礎です!

2 スコアを読んで旋律を確認し伴奏なのかメロディーなのか確認する

伴奏なのに大きな音量で弾いてはいけません。スコアでCD を聞きながら追って読んでみましょう❗


3 練習の構成を組み立てる

本番までの時間は限られています。
難しいところ、簡単なところ区別してどれを先に取り組むべきか自分で判断してまとめましょう。

です‼

是非やってみてください❗


最後までありがとうございました🎵


ごーしゅ