腕がガチガチでロボットだったセロ弾き学生が、一か月で手をぶらぶらするだけでヨーヨー・マ級のトレモロができるようになった方法 -3ページ目

んにちは

 

 

 

 

 

ごーしゅです!!

 

 

 

 

 

今回は「本番で絶対に音程を外さない練習方法」についてお話します。

 

 

 

 

 

本番・・・

 

 

 

 

 

今まで練習してきてことが

すべて披露される最高の時間であり

すべてが露呈される地獄の時間

でもあります。

 

 

 

 

 

 

 

ですが

 

 

 

 

 

多くの時間を費やして

苦労しながら練習して

きたのですから

絶対に素晴らしい演奏を

聴かせたいですよね!!

 

 

 

 

 

 

でも

緊張して思うように弾けない

なんてことはありませんか?

 

 

 

 

 

 

もちろんあります。

 

 

 

 

 

 

 

身体がこわばって

音がとばない、響かない

これでたくさん悔しい経験を

してきました。

 

 

 

 

 

 

 

でもこの

「本番で音程を外さない練習方法」

を身につけたときから

げきてきに僕の音は変わりました。

 

 

 

 

 

 

 

本番でも自信をもって

堂々と音程を正しく

弾くことができたのです!

 

 

 

 

 

 

どうやったらいいのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

音階練習をする

 

弾く曲の音階練習をしましょう。

弾く曲の調」を確認して

指番号どおりに練習します。

メトロノームは必須です。

 

 

 

 

 

 

やる曲をゆっくりさらう

 

ゆっくりさらう意味には

・音程を正確にとれる(指の幅を確認)

・テンポを乱すことがない(メトロノームでさらう)

・速いテンポのところでもラクに弾ける

 

 

 

 

 

音程が正しくとれたときは

自分の指をで確認してください。

どの場所なのか、どれくらいの幅なのか

その場所に行くには

どの運指がとれやすいのか

 

 

 

 

 

すべて確認できます!

 

 

 

 

 

また速いテンポのところを

いきなり速いテンポで弾いても

弾けるわけがありません

 

 

 

 

 

 

ゆっくりさらうことを

おろそかにしてませんか?

ここできっちり見直しましょう。

 

 

 

 

 

③練習のときに緊張する

 

練習のたびに

「ここはステージで約1000人のお客さんがいる」

「ここでは絶対にミスらない!」

と思いましょう。

 

 

 

 

本番の時に

いくらお客さんを

ジャガイモとか大根だ

と思うのには

無理がありますよね。

 

 

 

 

 

日頃の練習が本番だと

思って臨みましょう!!

 

 

 

 

 

「本番で音程を外さない練習方法」は

①音階練習をする

 

②やる曲をゆっくりさらう

 

③練習のときに緊張する

 

 

 

です!

 

 

 

 

 

 

 

今すぐやってみてください!!

 

 

 

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最後まで読んでくださり

ありがとうございました!!!

 

 

 

 

 

 

ごーしゅ