こんにちは!
ごーしゅです!
今回は「弓を弦に置くときの適切な角度」
についてお話ししたいと思います!
についてお話ししたいと思います!
弓の毛をどれぐらい
弓につけてたらいいか
迷ったことはありませんか?
実は弓と弦とのふれかたで
音色が大幅に変化します。
音色が大幅に変化します。
やわらかい音色
力強い音色
それぞれ自由に
弾けたら楽しいですよね?
これがすべて
1通りの音しか
でなかったら
楽しめないですよね。
1通りの音しか
でなかったら
楽しめないですよね。
弓を弦に置くときの適切な角度の
大切なポイントは
「50%」 です!
「50%」 です!
置き方①
弓の毛の50%を弦につける
という意識を持ちましょう!
という意識を持ちましょう!
基本は50%ですが、強弱に合わせて
弓の毛の量を調節していきます。
前から見ると
絶対にやらないでいただきたいのは
弓の毛100%をつけて弾くことです。
弓の毛100%をつけて弾くことです。
やわらかい音が出にくく
早いパッセージがやりにくい
弾き方なので
極力やらないでください。
早いパッセージがやりにくい
弾き方なので
極力やらないでください。
弓の毛のつく量で
音の質に大きな差が
生まれます。
音の質に大きな差が
生まれます。
この考え方で
多彩な音色が
出せるようになり、
音楽が楽しくなります!
弓の毛を調節しないで
素敵な音楽を
つまらない
ものにはしたくないですよね?
素敵な音楽を
つまらない
ものにはしたくないですよね?
まずは
弓の毛50パーセントです!
今すぐ実践してみてください!
次回は「高いポジションで音程を正しくとれる方法」
についてお話ししたいと思います!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
ごーしゅ



