【ルミコネとは】
ルミコネは無線機能を搭載した次世代型のペンライトです。
http://lumiconne.com/
http://anews.jp/p/11165
ということでですね、面白い光物ということで、それ推しに行ってきました、さや姉ミニライブ。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv68725077
プレミアム会員様はタイムシフトで見れるんじゃないかな。
俺は最後方視点が見たかったのでついにプレミアム登録してきました←
【ルミコネ仕様】

発光部 13.5cm
ボタン周辺 8.5cm
手持ち部分 14cm
全長36cm
定規とか持ってたわけじゃなくて、持ってたものを差し当てて、
後からそれを測ったんでズレはあるかとw
手持ち部分径は閃くらい(3cm前後)
発光部径は大電光くらいかちょい太い程度(1.5cm~2cm)
発光部分には外筒(アクリルかな・無色透明)と中層(ポリ系の何か・無色半透明)があって、
中層にLED光を流してるイメージ。
あれは空洞なのかそうでないのか・・・ちょっと知りたかったな、自作のために。
発光力はせいぜい大電光くらい。
先端遮光性は大電光よりも良好。
色の均一性はどのペンライトよりも良い。
先端が外れたり、接合部分が取れることもプラスチックを割らない限りありえない。
無線操作の指令パターンは事前プログラムにて結構作れるようで、
点滅・イルミネーションはもちろんのこと、
「9割青→たまに黄色」の指示で星空演出とかが可能。
【ここからは製品使用感想】
無駄に長尺です。36cmとか初めて持ちました。
\みのり アウトー/
上の図にあるような形で持つ部分より上に結構重量があるので、
ストラップがないとすっぽ抜けるかもしれない。
一番肝心の調光と見かけについて。
「タタン! タタン! タタン!」って音に合わせて点滅させることを推していたりしたんだけど、
現状俺らの方でそのタイミングで振ったりするから、
点灯=上・前 消灯=下・後 とかになっててあまり点滅意識をさせづらくて微妙だった。
「見えない所が消灯なんだからいいのでは?」と思うかもしれないけど、
点灯=上なんだから、
「みんな振ってるにも関わらず"動作"の視える部分が少なくなり、
盛り上がってないように見える。」
というのが自分の感想。
けど、Cメロとかの"全員が常にゆっくりと上に掲げている状態"であれば
自動制御が真価を発揮したのではないかなと。
捧げ(?)のタイミングで青⇔白でゆるやかに色変化するのは綺麗だった。
カラオケへの事前プログラムでエラーを起こすのだから、
とりあえずよくある生バンのライブに適用するのは厳しいんじゃないかなぁと思った。
(終盤で消灯制御が出来なくなったり、1点のみ初期不良などがあり。)
3ボタンによるアンケート。
押したボタンによって"開票処理"後ペンライトの色に変化が起こる。
だから何のボタン押したか分かるのでイベントとしては面白いかもしれない。
裏で集計も可能らしい。今回は表示しなかったけど、スクリーンに反映程度は実装されるかと。
【ここから製品への意見】
手持ちより上に重量がある必要はないはず。
ボタンも親指で押しやすいから、と言う理由でそこになったのだろうけど、
自分で調光出来ないのなら下でもいい。すっぽ抜けの防止になる。
それからあそこまで太さに関して諦めているなら、
ハイパワーチアライトのようにグリップを付けたほうがいいのでは?
点滅表現が微妙ということに関しては、最大光量をもう少し上げればいいと思う。
クソイベンター発想ではなくてw
客席が光る程度の光量を利用すれば、点滅表現の時には通常より強発光する、
とかで激しく表せるような・・・少し微妙かも。←
【ここから"イベント・ライブ導入に関して"への個人的意見】
『アーティストと客が一体感を創り上げる』
のではなくて
『アーティストが一体感を創り上げる』
のがこの製品の最大の特徴。
それを良しとするか悪とするかがポイントだと思う。
例えば「統率感が凄い」ってことで割と知られてる
みのりん現場(統率現場感は少々過去の栄光だけどw)や
ゆかりん現場(口上のがメインかもだけどw)
(俺DDじゃないから他にいい例が思いつかなくてごめんなさい><)
違う色が混じってて嫌だからこういう製品の導入で規制して欲しい。
って思われてたりもするみたいですね。
でもそれはもはや観客と言うよりは、本当に照明の一部。
「統率感凄い」じゃなくて「そういう仕様」です。
今まで惚れ込んできたものを完全に投げ捨てる選択だと思うんですよね。
「規制によって元に戻せる」って発想は、この方法では適用出来ないと思います。
ただ、自分としては否定がしたいわけじゃなくて。
『アーティストが一体感を創り上げる』っていうライブならいいと思うんです。
例えば、復興祭だとか。
あれはDDライブなので各ファンがそれぞれ好き勝手にするので、
あまり統率性は見込めないですよね。
だけど、趣旨としては多分1つになってくれ的なものがあったと思うんです。
他に、現状着席発光禁止ライブであるところであれば、
(客が嫌がるだろうから)手に持たせずとも、ドリンク置きのところにでも設置して、
照明の1つ兼アンケート器具として利用することも出来ますし。
先に述べたように、定点ライトとして考えるなら綺麗なんです。
定点ならウェーブとかも自在ですし。
個人的にはそれが見渡せる後方が神席になりますねw
少しズレて、個人差出るであろうイベンター目線から言ってしまえば、
サイリウム折る感覚があるだとか、ちょっと頑張っちゃってる人がいるくらいの方が、
ライブって見てて面白いですよね。
曲によって、人それぞれの高まりとかが全然見えないじゃないですか。
どういう曲でみんなが高まってくれるか、ってアーティストの方も見てみたいトコだと思いますよ。
競技や職業でなく趣味なんだし、
十人十色
でもいいんじゃないかな、って。
ちなみにセトリは
星彩のRipieno
Starting Again
流星ボイス
sympathetic world
嵐の中で輝いて
僕達は天使だった with 影山ヒロノブ
・・・で合ってます?←
アルバム収録の初公開曲とかあって嬉しかったわw
あとあれです。
絵がアレなのは俺が絵が下手なんじゃなくて、1年以上ペンタブ放置してたらいつの間にか
ペンタブドライバぶっ壊れてて嫌になったのでマウス+SAIでカカッとやったんです絵が下手なんです。
写真撮影禁止って言われてたのになんでネット上に写真上がってるんですか><←
これです
http://livedoor.blogimg.jp/otanews/imgs/2/6/26f1626e.jpg
ルミコネは無線機能を搭載した次世代型のペンライトです。
http://lumiconne.com/
http://anews.jp/p/11165
ということでですね、面白い光物ということで、それ推しに行ってきました、さや姉ミニライブ。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv68725077
プレミアム会員様はタイムシフトで見れるんじゃないかな。
俺は最後方視点が見たかったのでついにプレミアム登録してきました←
【ルミコネ仕様】

発光部 13.5cm
ボタン周辺 8.5cm
手持ち部分 14cm
全長36cm
定規とか持ってたわけじゃなくて、持ってたものを差し当てて、
後からそれを測ったんでズレはあるかとw
手持ち部分径は閃くらい(3cm前後)
発光部径は大電光くらいかちょい太い程度(1.5cm~2cm)
発光部分には外筒(アクリルかな・無色透明)と中層(ポリ系の何か・無色半透明)があって、
中層にLED光を流してるイメージ。
あれは空洞なのかそうでないのか・・・ちょっと知りたかったな、自作のために。
発光力はせいぜい大電光くらい。
先端遮光性は大電光よりも良好。
色の均一性はどのペンライトよりも良い。
先端が外れたり、接合部分が取れることもプラスチックを割らない限りありえない。
無線操作の指令パターンは事前プログラムにて結構作れるようで、
点滅・イルミネーションはもちろんのこと、
「9割青→たまに黄色」の指示で星空演出とかが可能。
【ここからは製品使用感想】
無駄に長尺です。36cmとか初めて持ちました。
\みのり アウトー/
上の図にあるような形で持つ部分より上に結構重量があるので、
ストラップがないとすっぽ抜けるかもしれない。
一番肝心の調光と見かけについて。
「タタン! タタン! タタン!」って音に合わせて点滅させることを推していたりしたんだけど、
現状俺らの方でそのタイミングで振ったりするから、
点灯=上・前 消灯=下・後 とかになっててあまり点滅意識をさせづらくて微妙だった。
「見えない所が消灯なんだからいいのでは?」と思うかもしれないけど、
点灯=上なんだから、
「みんな振ってるにも関わらず"動作"の視える部分が少なくなり、
盛り上がってないように見える。」
というのが自分の感想。
けど、Cメロとかの"全員が常にゆっくりと上に掲げている状態"であれば
自動制御が真価を発揮したのではないかなと。
捧げ(?)のタイミングで青⇔白でゆるやかに色変化するのは綺麗だった。
カラオケへの事前プログラムでエラーを起こすのだから、
とりあえずよくある生バンのライブに適用するのは厳しいんじゃないかなぁと思った。
(終盤で消灯制御が出来なくなったり、1点のみ初期不良などがあり。)
3ボタンによるアンケート。
押したボタンによって"開票処理"後ペンライトの色に変化が起こる。
だから何のボタン押したか分かるのでイベントとしては面白いかもしれない。
裏で集計も可能らしい。今回は表示しなかったけど、スクリーンに反映程度は実装されるかと。
【ここから製品への意見】
手持ちより上に重量がある必要はないはず。
ボタンも親指で押しやすいから、と言う理由でそこになったのだろうけど、
自分で調光出来ないのなら下でもいい。すっぽ抜けの防止になる。
それからあそこまで太さに関して諦めているなら、
ハイパワーチアライトのようにグリップを付けたほうがいいのでは?
点滅表現が微妙ということに関しては、最大光量をもう少し上げればいいと思う。
クソイベンター発想ではなくてw
客席が光る程度の光量を利用すれば、点滅表現の時には通常より強発光する、
とかで激しく表せるような・・・少し微妙かも。←
【ここから"イベント・ライブ導入に関して"への個人的意見】
『アーティストと客が一体感を創り上げる』
のではなくて
『アーティストが一体感を創り上げる』
のがこの製品の最大の特徴。
それを良しとするか悪とするかがポイントだと思う。
例えば「統率感が凄い」ってことで割と知られてる
みのりん現場(統率現場感は少々過去の栄光だけどw)や
ゆかりん現場(口上のがメインかもだけどw)
(俺DDじゃないから他にいい例が思いつかなくてごめんなさい><)
違う色が混じってて嫌だからこういう製品の導入で規制して欲しい。
って思われてたりもするみたいですね。
でもそれはもはや観客と言うよりは、本当に照明の一部。
「統率感凄い」じゃなくて「そういう仕様」です。
今まで惚れ込んできたものを完全に投げ捨てる選択だと思うんですよね。
「規制によって元に戻せる」って発想は、この方法では適用出来ないと思います。
ただ、自分としては否定がしたいわけじゃなくて。
『アーティストが一体感を創り上げる』っていうライブならいいと思うんです。
例えば、復興祭だとか。
あれはDDライブなので各ファンがそれぞれ好き勝手にするので、
あまり統率性は見込めないですよね。
だけど、趣旨としては多分1つになってくれ的なものがあったと思うんです。
他に、現状着席発光禁止ライブであるところであれば、
(客が嫌がるだろうから)手に持たせずとも、ドリンク置きのところにでも設置して、
照明の1つ兼アンケート器具として利用することも出来ますし。
先に述べたように、定点ライトとして考えるなら綺麗なんです。
定点ならウェーブとかも自在ですし。
個人的にはそれが見渡せる後方が神席になりますねw
少しズレて、個人差出るであろうイベンター目線から言ってしまえば、
サイリウム折る感覚があるだとか、ちょっと頑張っちゃってる人がいるくらいの方が、
ライブって見てて面白いですよね。
曲によって、人それぞれの高まりとかが全然見えないじゃないですか。
どういう曲でみんなが高まってくれるか、ってアーティストの方も見てみたいトコだと思いますよ。
競技や職業でなく趣味なんだし、
十人十色
でもいいんじゃないかな、って。
ちなみにセトリは
星彩のRipieno
Starting Again
流星ボイス
sympathetic world
嵐の中で輝いて
僕達は天使だった with 影山ヒロノブ
・・・で合ってます?←
アルバム収録の初公開曲とかあって嬉しかったわw
あとあれです。
絵がアレなのは俺が絵が下手なんじゃなくて、1年以上ペンタブ放置してたらいつの間にか
ペンタブドライバぶっ壊れてて嫌になったのでマウス+SAIでカカッとやったんです絵が下手なんです。
写真撮影禁止って言われてたのになんでネット上に写真上がってるんですか><←
これです
http://livedoor.blogimg.jp/otanews/imgs/2/6/26f1626e.jpg