古臭い考えかもしれませんが、自動翻訳機能やAIによる言語補助機能が発達してきている昨今でも、心構えとして他国を訪れる際はその国の言語を少しでも勉強してから訪問する。そういう人たちがまだ数多くいることは嬉しいですね。

 

こういう方々がいるからこそ、受け入れる側も心からもてなそうという緊張感がうまれてくる。

国際間交流ってこういう両者間の歩み寄りや努力が何よりも大切なのではないですかね。