インフルエンザが流行することによる学級閉鎖は冬の時期に頻発するイメージですが、昨今(記事内の福岡市内)においては、猛暑対策で教室のエアコンをかけっぱなしにし、加えて換気等を行わないことによってインフルエンザウイルスが好む環境ができてしまい、クラス単位で流行するケースがあるとのこと。

 

休み時間の間は喚起を…と言いたいところですが、自分たちが学生のころとは暑さも違いますし、中々難しい問題なんですかね。

自分は気分転換に外の空気を吸いに出ることはたまにありますが、やはり病気にかかりやすい子供の時はそれでも感染してしまうでしょうし、少し季節外れではありますが、インフルエンザワクチンに頑張ってもらうしかないんですかね