i Pod nano (第1世代) 交換プログラム
Appleよりメールが届いたのは、2013年3月。
製造上の欠陥があるバッテリーを生産した特定のバッテリーメーカーに原因があることがわかっています。
実際に過熱事故が発生する可能性はきわめて低いとはいえ、バッテリーの経年に伴ってその可能性は高くなります。
そのため、iPod nano(1st generation)をお持ちのお客様は使用を中止し、無料交換手続きをされることをおすすめいたします。
実際に過熱事故が発生する可能性はきわめて低いとはいえ、バッテリーの経年に伴ってその可能性は高くなります。
そのため、iPod nano(1st generation)をお持ちのお客様は使用を中止し、無料交換手続きをされることをおすすめいたします。
との旨。
対象機種(2005年9月から2006年12月の間に販売されたもの)のiPod nanoを持っていたのですが、なにせ購入したのは、2005年11月。
忘れもしません・・
結婚1周年記念のプレゼントに夫に贈ったものです。
しかし、交換しようと思ったら、そのiPod nanoは行方不明にw
良く考えたらひどいもんですね。。
忘れもしません・・
結婚1周年記念のプレゼントに夫に贈ったものです。
しかし、交換しようと思ったら、そのiPod nanoは行方不明にw
良く考えたらひどいもんですね。。
いつかでてくるだろう・・・と思っていました。
すると先日、クローゼットの大掃除をしていたら出てきましたw
すると先日、クローゼットの大掃除をしていたら出てきましたw
wedding anniversary
長年クローゼットで日の目をみていなかったことを考えると・・・
えい!!交換しよう!!笑
えい!!交換しよう!!笑
ということで、交換後の機種はお知らせなかったものの、届いたものは・・最新型!!








