もしかしたら。。

見間違えかもしれない。


その姿は、

すっかり変わっていて、

街に雑踏に馴染んでいた。


彼女なりの自己主張もなく、

それが少し寂しい気持ちになったけれど、

元気でいることだけはわかってよかった。


多分、この先、瞬間を切り取ってさえ、

共に在ることはないとしても、


それでも

僕は君の幸せを願う。


そのことだけはきっとこの先も変わらないと思う。

どうすればいいのか。


浦和×ACミラン


このカードを見ずにどうして、


今年を終われようか。


木曜日行きたい気持ちはMAX!

木枯らしの吹きすさぶ季節になってきました。


僕の心にも依然、木枯らしは吹き続けていますが、


それももうすぐ止むのではないかと思います。


特に理由はないので、

かんぐらないでください。


あしからず。

--


それとは別の話ですが。。。


人間は適応していく生き物で、

どんなに悲しいことがあっても、

前さえ向ければ、一歩一歩踏みしめて

進んでいけるもんです。


僕が意気消沈しているものとは別に、

先日、同僚であり、最も近しいといえる友人の送別会がありました。


ほんのり寂しいことではあるけれど、

これはとても良いお別れなので、

心から祝福しつつ、送別会を終えました。


彼からもらった送別メールは、

本当に純粋な言葉ばかりで

僕は返す言葉を持っていませんでした。



僕には出来ないアプローチなんだけど、

こういった心に響くメッセージを

僕もまた、


僕なりの方法で

他の誰かに届けられるようになりたいと思います。