わからずやの戯言。
なかなかどうして口に出し辛い色々な事柄について。
高い、高い、
ひたすらに高い山を
登りながら、
遥か眼下に霞んでいく
景色に
思いを馳せる
きょうこのごろ。
近々、
鮮やかな景色が
見れるといいといいな。