座敷に机が四つ。

そのうちの一つに属する私。

その中の女の子と会話する私。

どうやら私だけ先輩らしい。

何かアドバイスをする私。

どうやら次の代のカナダ留学生たちらしい。

ふと横を見る。

そこには箱根のホテルの支配人の姿。

焦る私。

何?

何なの?

みんなに会いたい。

カナダに戻りたい。

留学行かなければよかった?

でも行かなかったら一生後悔してた。

あの時に行ってよかったんだ。

でも

でも

でも・・・・







ってゆう夢。

起きたら大号泣。


あー弱いのは変わらんな。

秋からまた頑張ります。




・・・・・頑張るって言葉が重いのがたまにきず・・・・・。