もしもわたしがピアノなら






大切に並べた音たちで
君への愛を奏でよう













もしもわたしが小鳥なら










毎朝君の耳元で
優しく囀ろう















もしもわたしが夜空の星なら










暗い闇のなか
輝いてる君を見守り続けよう













だけどわたしはヒトだから
やわらかい言葉で君にキモチを伝えよう













暖かいココロ

優しいキモチ







君が教えてくれたもの


ずっと忘れないように