ボーボボー
ギャグマンガは時代を反映しやすいのかな?と最近、よく感じます。独自のセンスで笑わしてくれる先生も多数いるし、何か馴染めないマンガがジャンプで始まるし、ハンターXハンターは続きでないし、仕事したくないし、何故か最近何しても欝っぽくなるし、ハァーっとしてるトコにボーボボー。バシケます。ボクは個人的にサービスマンが好きです。サービスマンとはパンツを召さない紳士なオバQのような格好で、望む望まない関係なしで過激なサービスをしてくれるキャラで、二週またいだトキの登場シーンがカッコイイんです。でるとどうでもいいんですが、彼の生き方に興奮は隠せなくなります。是非読んでみて下さい。
2007/05/28
パイレーツ・オブ・カリビアン~ワールド・エンドを観てきました。海賊にはなれないけど憧れます。人生の荒波にもまれて溺れかけてました。と言うよりも心臓停止。慌て て応急処置、ぴゅーと蘇生。こんなボクをジャック・スワロウにちょっと似てると彼女は言ってくれました。嬉しかったので喜んでいたら動きが似てるらしいです。ナニソレ。しかし出てくるキャラが皆カッコイイ。バルバロッサの格好よさも必見。海賊らしい海賊だった。オレファンになっちゃった。オーシャン・ブルームはいるだけでカッコイイ。年が近いクセのに若造だとちょっと見くびっていましたが彼の格好よさが心を離さない。もうアイドル。つーよりも何故みくびっていたのかはわからない。アイドルレベルは後藤マキをも越えました。強いよアンタ。大興奮でした。
またまだオグマ
引き続きオグマで行きます。ファイヤーエンブレム紋章の謎ですがファミコン版からスタートして、外伝を挿みスーパーファミコン版でリニューアル&続編が発売されました。その際に変わったなぁと思わせてくれたのがキャラのドット絵です。例えばオグマなんてジャングルの王者たーちゃんみたいな顔してたのに格好よくなったり、グウのネもでないのはアベルという騎士です。ファミコン版では口元が笑ってる絵でした。何を思ったのか任天堂公認である攻略本の中のアベルの挿絵はデッパで。 何故??攻略本を買った時にはアベルは主力レギュラーの一人。グウ。しかしスーパーファミコン版では笑うと拗れるのでキリっとした顔に。ちなみにファミコン版攻略本ですが、しりあがり寿がコメント書いていたり、将棋のプロ棋士インタビューや、攻略本とは思えない力押し戦略など見所いっぱい。ボク一番好きかも。