最近勉強している振動や波動というものから、沢山の事を学びかけている。
そもそもこの世界の色々な事を考えるきっかけになったのは二年前の大震災。
いつだってそう。
不幸や災難だと思われるところから気づきや学びがあるのだから、、。
今後の日本はもしかしたら凄い事をやってのけるかもしれないという希望と可能性。
まず一つ
以前触れた第3起電力の発明。井出治さんの素晴らしい発明に期待を抱かずにはいられません。
皮肉にも開発者が日本人なのに受け入れたのはアメリカという事ですが・・・。
しかしこのような発明が今までと違い(過去には同類の開発が何度も潰されている)、悪に潰されないこと自体が希望の光なのです。
原発も風力も火力も水力も地熱も太陽光も石油も石炭もその他もろもろのエネルギー資源のいらない世界。なんて素晴らしいのでしょう。このまま研究が進むのをただただ祈ります。
そしてもう一つは放射能除去技術の開発と数ある原発の未来。
トム・ベアデン博士のように、放射性汚染物質をテスラ波を使えば、たったの9・1分で中性化できると言っている人もいれば、
大量の微生物が発生した有機土壌は、放射性物質を吸収して原子転換!光合成細菌が放射性物質を原子転換して、“無害化”すると言っている人もいる。
「奇跡のリンゴ」で知られる木村秋則氏のように木村秋則氏の自然栽培の田んぼからは、放射線が1ベクレルも検出されなかったそうです!それも、福島県・宮城県で、周囲では高い数値が出ているのにもかかわらず・・・。放射能除去技術に関しても探すとかなりいっぱい出てきます。
これら2つのテーマは今後も注視していきたいと思います。
しかし大震災後は負の感情でこういったテーマを考えていましたが、
振動・波動について勉強するにつれ、思考・意識が全ての現実を創っているという現実に理解を深めるにつれ、低い振動の思考を持って例えば反原発のデモに参加した場合、原発は俄然無くならないものとして存在してしまうという現象が起きてしまう。
戦争の無い世界や世界平和を願えば願うほど戦争は無くならない。振動の世界は奥深い。
ものの考え方・捉え方をもっともっと進化させたいと思います。
言葉にすると何だか気難しい感じですが、実はもっと気楽な感じなのですがちょっと伝わりにくいですね、、。
ただこうしていられるのも、一瞬で家族を失ったあの日。僕を負の感情に縛られないように導いてくれた福島のおじさんやおばさんにこの場を借りて有り難うと感謝します

本当に有り難うございます。
少なからずゆかりのある福島を想って、、。



うれしいぜよ


と思うぜよ
と言いたくなる










