いつの頃からか当たり前のようにやってきたUV対策。
日差しの強くなるGW頃から、首が焼けないようにスカーフ、腕が焼けないようにアームカバー。とにかく焼けないように毎年必死こいてました
先日子供達が習ってるフラのイベントでの事、サンサンと太陽降り注ぐビーチで先生が言いました
「みんな!今日はとっても暑いです!砂浜もすごく熱いと思います。でもこれは太陽の恵みです。空からも大地からも、たくさん太陽のパワーをもらって頑張りましょう
」
私はそれを聞いて初めて、今まで当たり前にやってきたUV対策に疑問を持ちました。
これ、誰の価値観⁇
紫外線を浴びつづけると、将来シミ、ソバカスで大変なことになりますよ〜〜っていう世間の情報と価値観で生きてきた私。
そもそも私は紫外線対策、好きでやってるのか?
外へ出るたび、車に乗るたびいちいち装着なんて、めんどくさい!
暑いのにアームカバーなんて余計に暑い!
将来のシミ、ソバカスのために今を不快に過ごしてたんだ…
そしてこの先UV対策を続けていく事は、ずっとシミ、ソバカスにフォーカスして生きていくことになるんだ
シミ、ソバカスにフォーカスするのはやめて、太陽の恵みにフォーカスしていこう(((o(*゚▽゚*)o)))
