ズーム
ミー トヘッド
90年代初頭に
“スライダーワームを超えた”
とも言われる名作ワームです。複数のサイズ展開がありましたが、人気を得ていたのは4インチです。因みにまだ売られております(^^)
テールを縦にすると少しだけ横扁平になるフォルムはジグヘッドリグとの相性が良かったのですが、この頃に出現し始めたダウンショットリグでの使用で一躍有名になったと思います。
ミートヘッドのコトで思い出すのは、この頃から国内の釣り針メーカーがルアーフィッシングの世界に進出を始めて、フックの選択肢が増えたコトです。ワームによってはフックサイズだけでなく、フックの形状も考慮しながらフックを選べるようになりました。今では当たり前のコトですが、当時はホントにフックの種類が少なかったんです(^^;
因みにミートヘッドにはガマカツの34の#2がベストマッチでした(^^)
カラーはマシンインジェクションなのにパープルウィニーとかナチュラルプロブルーのようなハンドポワードっぽいカラーもラインナップされていて、随分と購買意欲をそそられました(笑)
勿論、今でも現役バリバリで使っていますが、そろそろ手持ちが少なくなってきました…売ってはいるものの、お気に入りのカラーとなると入手しにくいのが現状です(^^;
ミー トヘッド
90年代初頭に
“スライダーワームを超えた”
とも言われる名作ワームです。複数のサイズ展開がありましたが、人気を得ていたのは4インチです。因みにまだ売られております(^^)
テールを縦にすると少しだけ横扁平になるフォルムはジグヘッドリグとの相性が良かったのですが、この頃に出現し始めたダウンショットリグでの使用で一躍有名になったと思います。
ミートヘッドのコトで思い出すのは、この頃から国内の釣り針メーカーがルアーフィッシングの世界に進出を始めて、フックの選択肢が増えたコトです。ワームによってはフックサイズだけでなく、フックの形状も考慮しながらフックを選べるようになりました。今では当たり前のコトですが、当時はホントにフックの種類が少なかったんです(^^;
因みにミートヘッドにはガマカツの34の#2がベストマッチでした(^^)
カラーはマシンインジェクションなのにパープルウィニーとかナチュラルプロブルーのようなハンドポワードっぽいカラーもラインナップされていて、随分と購買意欲をそそられました(笑)
勿論、今でも現役バリバリで使っていますが、そろそろ手持ちが少なくなってきました…売ってはいるものの、お気に入りのカラーとなると入手しにくいのが現状です(^^;