いやーすがすがしい朝だー晴れ

勝ちました勝ちましたビックリマーク

白熱の、
激闘、いや死闘になりました。
全く心臓に悪い試合でした!

アジアカップって、
その実 ワールドカップ予選より厳しいんじゃ……�


とにかくまさかの連続でハラハラドキドキしっぱなし。
延長戦後半あと1、2分のところで追いつかれた時には言葉を失いましたが、
やっぱり韓国は楽に勝たせてくれるチームではなかったと、少しあっぱれな気分になった。

でもここで負けるわけには
いかーーーーーーーーんビックリマーク
と信じた。

PK戦はキーパーの気迫にかかっている(持論)。
だからそこを信じるしかないのだ。
2004年のヨルダン戦で勝ったのも、守護神川口の気迫が圧倒的だったからだ。


だから勝利を確信したのは、
川島が二人目を止めた時かな。
やった勝てる!と思った。
三人目が外したのも川島の気迫がキッカーとボールを威圧したから。

そして…
最後今野が誕生日と聞いた瞬間にはもう、ガッツポーズしてた。

一人目に本田を指名したり、
イタリア人は粋なことをしますなあキラキラ
ザッケローニはやはり
“持ってる”のでしょうね。

あんな激闘の後でも試合後の本田のインタビューは
フフフっとなれるから大好き。

インタビュー前の本田にザッケローニが労いの言葉をかけていたけど、
あの笑顔が彼に対する信頼の深さを物語っていたね。
まあ今の日本代表は間違いなく本田圭佑のチームだからね。

さあいよいよ決勝、
前回大会ではワールドカップの雪辱を果たすべくオーストラリアに勝ったことで燃え尽きてしまったために優勝を逃した。


今回も韓国に勝って燃え尽きていたようじゃ優勝は出来ませぬ。

今のチームなら絶対に優勝ビックリマーク
それしか要らない�ビックリマーク