ある詩人に言われたあなたのこの詩を読んだ時に 素晴らしいと感じ絶対私にはかけないと感じま 長練習を書いていますが
僕は長年 ポエムや試作品を 書いていますが スタイルが違うのでしょうか 

しかしあなたの書いたこの 作品は僕は 一生かけてもかけないものでした あまりにも ショックを受けてしまいました

随分年上の素晴らしい 詩を書く素晴らしい人でした

嘘でもよかったんです 本当に励みになったことを思い出します

 西洋では「不気味なこと」が起こる兆しとされる満月も、東洋では雅あふれる風流の「ゆかしき」代表ですね。ここにも伝統文化が生きています。

「風流を極めた」人のことを「すぅき」といいますが、彼らは満月の二日前の「十三夜」の月を愛しました。そう、「十三夜と望月(満月)」を両方観ることが本当の 風流としたみたいですね。

 北海道で詩を詠んでいる私は、冬の満月の透き通るような美しき幻想に惹かれます。

今日は、私のそんな作品でお別れいたします。難しいけれど、何度も読んでくださいね。 僕の気持ちを一番に 著した作品です

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「 心 月 の 夜 」

白い吐息を丸め浮かべた
きっと雲は晴れるから

月が隠れて寂しい夜に
白抜きの言葉を放つ人

思いは光を丸くして
人の心に染まり浮かぶ

いつも通う雲だけれど
必ず晴れるそのあいだ

私が小さな月になる
見上げる人が笑うよう
寂しい君を照らすよう



松尾多聞


北海道の有名なシンガーソングライター宍戸健さんがこの曲を作ってくれています 本当に大好きな曲になりました宍戸さんありがとう



僕と宍戸健さんの 作品 プレアデス約束の星 YouTube で 仙人のアクセス1000人のアクセスがあったことにとても感謝いたしますありがとうございます



すありがとうございます