愛という海から


「自分」という水を汲んで生まれた命


今は海には見えないかもしれないけど


愛の成分になんら変わりはないんだよ


いいや本当の君は愛の海そのものなんだ


それに気付けば何時か愛の大海に帰るよ



※関連記事 愛に殉じた私の先生。 宮沢賢治先生




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  ただ、ただ、愛を知るために、あるいは自分の命を大切にするために。たくさんの人々に読んでいただければいい。これからも愛をいっぱい書いてきます。応援してくださいね。

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イケメン男子!

 カッコよくって、しかも哲学者。それにもまして著作家であり、翻訳家であり、詩人でマッチョな独身男性。僕が可憐な乙女だったら恋してしまいそうな男性がいる。

 本当はハリウッドのアクションスターになりたかったらしい友人の名前は益子祐司さん。いつもメールのやり取りをしてスピリチュアルを科学的に証明する仮説を話し合っている。

 時には僕が東京へ行って、一緒に講演したり、時には彼が北海道に来て、数日間、哲学を語り合いながら大雪山系でともにキャンプして宇宙船に遭遇したり。すごいことになっています。

  何故か、僕は彼が好きで、あるときは彼が考えていることを知らず知らずに感じてしまい、彼が僕に告げないで行動することの説明を先にしていたりするシンクロが たくさんあります。年齢が近い友人は、僕はあまりいないけれど、やはり尊敬できる友人です。ワイルドでいて、寡黙で思慮深く、優しく、深く、それでいてオヤジギャグを愛する素敵な友だ。


 
『地球人になった金星人オム ネク・オネク』(徳間書店) でも、僕の「ニングル」に関するエッセイを紹介してくれたけれど、そんな彼はこれまでにたくさん出版してきたけれど、僕とのメー ルやり取りも含めて書き上げた本が出版されました。


 


 幼少時から他の惑星での記憶を持ち、不思議な体験を重ねてきた著者は、常識的な観点からそれらに疑問を持ち、できるだけ忘れるように努めてきたが、導かれ るように地球外生命体や進化した文明社会を探求する方向へと歩まされてきた。

 それでも怪しげな精神世界と自身を断ち切るために向かった北海道の原生林で、 深夜にジグザグ飛行するUFOをビデオに収める。 さらに数年後、明け方の夢で示された地域を訪れた際、突然に頭上に飛来した驚くべき光体に遭遇する。そ れは日本最古のUFO事件との奇妙な一致を示すものでもあり、また光体の目撃地点はその事件にまつわる重要な出来事が起こった場所でもあった。光体のやっ てきた北東方向にも意味があると直感した筆者は、そこに位置する由緒ある山に登り、その頂に立ったとき、意外な光景を目の当たりにする。

 そしてその数時間 後に新たな物体が目の前に出現したのであった。 振り返れば、筆者が人生の岐路に差し掛かった際には、いつも不思議な人々が姿を見せていた。宇宙の生命体 たちは何を意図し、地球人に何を望んでいるのだろうか。私たちはどのようにすれば彼らの域に近づくことができるのだろうか。無限に広がる宇宙に大海原に思 いを馳せながら、誰もが生まれつき持っている感覚を自然に高めていくために、筆者は地に足のついた素朴な生き方を提唱するとともに、
内なるインスピレー ションをかたちにした生命進化のシンプルな原理を解き明かす。




益子祐司(ましこゆうじ)著述家、翻訳家、詩人 

【著書】『アダムスキーの謎とUFOコンタクティ』(学研)
『アセンションはなぜ起こるのか』(徳間書 店)
『Ascension - Metamorphosis』(上記の英語版) 

【訳書】
『「YOU」は宇宙人に遭っています ― スターマンとコンタクティの体験実録』(アーディ・ S・クラーク著 明窓出版)
『金星人オムネクとの対話』(TOブックス)
『私はアセンションした惑星から来た』』(徳間書店)
『地球人になった金星人オム ネク・オネク』(徳間書店)
『DVDから語りかける金星人オムネク』(徳間書店) 
前述四点はオムネク・オネク著 

『天使的宇宙人とのコンタクト』(ハ ワード&コニー・メンジャー共著 徳間書店
)『地球人よ、ひとつになって宇宙へ目を向けなさい』(ジョージ・アダムスキー著 徳間書店)
『天使のノート あなたのとなりにいる天使のメッセージを聞く方法』(徳間書店)

 【イラスト画挿入本】
『ポン!とわかる 英語で日本紹介アイデア集』(川田美穂子著 国 際語学社) 

著者ホームページ
『Pastel Rose and Emerald』



多聞と益子先生。今年も北海道の大自然を旅します。貴方も彼の著作を読んで、一緒に宇宙生命論を語る仲間になってくださいね。

※多聞の関連記事:谷村新司さんと僕のつながり。




プレアデスとの別れ「昴の崩壊」について書いた詩
2009年のわたしの作品です。


音楽とどうぞ↓
http://homepage2.nifty.com/sapporo7king/m45.mp3


     「約束の地」



    七色の崩壊を後にして
    ふるさとを飛び立った
    無数の生命と共にいて
    光となって舞い上がる

    清きエメラルドが呼ぶ
    4百光年の向こうから
    僕らは時間を創り出し
    地球をふるさとにした

    何度もここで生まれて
    何度も愛し合いながら
    また美しい星を創ろう
    ここが僕らのふるさと


    いまも僕らは思い出す
    遠いふるさとを見上げ
    7人の神はそこにいて
    見守ってくれることを

    この星に集まった人々
    この新しい約束の地に
    再び愛が育まれる日に
    地球の伝説は創られる

    旅人たちはいつの日か
    生まれた場所を夢見て
    その愛の形をふたたび
    与え合いながら生きる





※確かにこの作品は僕が書いたものですが、書いた時のことを思い出せません。いいえ書いたかどうかわからなかった。そう、自動的に書いていたものです。今まで本当にこの作品を過去にアップしていたことさえ忘れていました。

※多聞の関連記事:宇宙人 愛天使タミュエル(300歳)の言葉

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音楽とどうぞ↓
http://homepage2.nifty.com/sapporo7king/2710.mp3


     スピリチュアルソウル


     夕べ君が観た夢のこと
     憶えていてほしいんだ
     とっても大切なんだよ

     幼いころの虹に描いた
     あの夢とおんなじだよ


     ねぇこの世界のことを
     僕らは何もわからない
     知ったような顔をして

     知らないことを認める
     そんな大人でいたいね


     自然はここに息づいて
     僕らは追いつかないね
     大きすぎて小さすぎる
     そんな世界にいるんだ



     ねぇ君が観た夢だけど
     驚くようなことだって
     自然と僕らを繋いでる

     恐ろしく美しい次元を
     少しだけ魅せてくれる


     夢の番人は確かにいて
     まだ観ぬ現実をくばる
     それが君の映像になる

     信じるのならばきっと
     感じる力は愛をひらく


     ねぇ人間の知恵なんて
     自分がいる意味さえも
     まだわからないからね
     神様は夢で教えるんだ




          自由詩人・松尾多聞




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