地震の予言ができます。
と、貴方が言うと人は驚きます。
しかし、その確証がない貴方は
心に浮かんだイメージが起きて
ただ悲しむのみ。
伝えるだけの能力と勇気
これが普通はないのです
しかし
少しだけ出来ることがあります。
人々よりもより多くの真実を知り
多くの祈りを捧げることができます。
それでいいのです。僕はそうしています。
※このことを詳しく説明しています。↓クリック
電話が鳴るだろう。
あの人が来るだろう。
事故の心配が当たった。
こんなこと。頭で考えたってわかろうはずはありませんね。昔から「虫の知らせ」なるものがあるけれど。デジャブとか予感なんかもあるけれど、心で感じているものではないのです。
これをシンクロニシティと呼びますが、それを世界で初めて使った人はユング。彼は感じることしか出来ない真実を発見して、師匠のフロイトと別れる羽目になりますが、今ではもっとも優れた精神世界の偉人です。
僕は僕の姿を三度、自分から離れた空から眺めたことがあります。
スキーの事故で気を失って運ばれる自分。
幼いときに心臓が止まって、再生される自分。
雪山で意識が朦朧として歩いていた自分。
一生懸命に空から励ましていました。「君は死にはしないよ!」と。
それは明らかに心で感じて、あるいは脳で考えたものではありませんでした。もう一人の自分がそこにはいたのです。
そう、人はこの体を自分だと思っていますが、ほんとの自分とは生命であり「魂」ではないかと確信を持って僕はいえる。
その魂の能力はきっと無限だけれど、この心が邪魔をして魂を封じ込めているのかも知れない。人間の脳を5%しかつかわせないのも私たちの心の限界があるから。そう思うんだ。
魂はあります。見えないけれどある。愛もある。見えないけれど「存在」だと思う。
人はいつか経済という魔物に洗脳されて自分を見失い、一番たいせつな「感じる」ことを置き去りにしてしまった。
脳の残り95%は「感じる」ためにあるものです。その能力は時空を超えるものであり、いつもどこにでも存在できるほどの力があると法華経では説かれます。
感じること。人はもっとスピリチュアルになれると僕は思うのです。
いつも感じていよう。自分の心の邪魔を跳ね除けて・・・
函館 歴史ある五稜郭の桜は咲いたかな。
僕の大好きなソメイヨシノの古木が星型に広がる絶景。
桜の詩は沢山書いてきたけれど、あの桜を描いたこの詩が一番好きです。
人は見えないものを信じようとはしないけれど
サクラがまた咲いてくれることは誰でもが信じて止まないね。
散ってまた咲くサクラを知っているのに
僕達の永遠を感じていようとはしないね。
美しくって
悲しくって
あまりにも
感動に溢れ
描いたサクラ
その詩をどうぞ。
北の国にも春が来ました。
音楽とどうぞ
http://homepage2.nifty.com/sapporo7king/n_23.mid
「桜色の笑顔」
この心が邪魔なほど
時だけが歯がゆくて
君のこと感じながら
いつも愛を探してる
魂で触れ合うことは
難しいことじゃない
冬は寒く夏に暖かい
そんな簡単な感覚だ
この報われぬ風の中
あの桜は咲きほこる
散る日を知りながら
春を飾って久しくて
誰もいつも繰り返す
この季節の空にいて
誠の愛を見つけよう
感じることを知って
地に倒れし者は地により立ち上がる
人はいつか大空にある夢を見つける
人は見えないものを
信じようとはしない
まして信じぬものを
見ることはできない
僕はいつも感じるよ
君といつも共にあり
つながり生きながら
愛はここにあるもの
この心が邪魔なほど
時なんて止まるほど
僕の魂は見つけだす
君の中にある本当を
どんなに君が大切で
どんなに必要なのか
共に生きて共に出会ったことだけに
その幸福を感じて歓喜に生きている
自由詩人・松尾多聞
愛とは愛を行う者がつかむもの。
それは歓喜であり感謝でしかない。
僕はそれを一度だけ垣間見たのです。
その愛とは説明が難しいものだったが
ほんの少しだけ説明できるようになった。
これが僕の知った愛です。どうかご覧ください。
「愛の波動」/松尾多聞
http://sky.geocities.jp/icb44912/ee4ainohadou.htm
どん!
ありがとう。涙
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母の日2012年はいつ母の日?
年に一回の大切な母の日!日本やアメリカでは、5月の第2日曜日にお祝いしますが、北欧やスペインでは5月の第1日曜日にお祝いするようです。
2012年の母の日は、5月の第2日曜日ですので、5月13日です^0^
母の日に感謝を込めて「フリーカード」つかってね。
マウスを合わせて→㊨クリック→名前をつけて保存
葉書サイズにしてありますので、そのままプリント♪
フリーなので大切なお友達にも、どんどん教えてあげてね。ネットで配ってもいいよ。







