殴られ泣きながら身につけた職人の技は、いつか人々に賞賛されるという。
泣きながら髪の毛を振り乱して歩む人生にもまた深い意味があり無駄がない。
忘れるのではなく、それを昇華するからこその人生であり生きる意味がある。
そんな詩作を描いてみました。こんなのもかけるんですよ。感想をまってます。
「幸せスープ」
持て余したかなしみを
トントン千切りにして
涙を満たした鍋のなか
勇気の炎で煮込んだら
特製スープの出来上り
魔法の味に笑顔が零れ
未来の夢を連れてくる
辛いあの日は香辛料に
味を引き立て明日には
幸せスープに早変わり
2011・07・26
自由詩人・松尾多聞
読者登録をしていただけると嬉しいです。宜しくお願いします。![]()
どん!
↑いま6位です。
歌がないポップスなのに
全米一位になった奇跡の曲!
・「本当の愛について」↓から
【ジョナサン・ケイナー】(Jonathan Cainer)
世界的に有名なイギリスの西洋占星術師。日本でも数多くのファンを持つ。メディアの出演のほか、多くの本も出版している。






