今日はね。


僕のこと、ここで言ったことが一回も無いんで書きます。


詩って生き方です。


人に強要するものではないし、押し付ける格言でもない。


生き様をちゃんと語るものです。


ちょっと酔ってる。


でね、


詩を書くと絶対に批判されます。人間性までも批判されます。


だって、詩って自分をさらけだしてやまないから詩です。


書きなれた人は、そこから逃げます。


でも、僕は逃げないよ。


ずっとみんなのみかただ。詩は生き方なんだ。だからね。だから。


孤高だ。


人にいわれてやめるものでも無いし、同調するものでもないよ。



ここまで!



ここまで読んで、違っていたなら君は詩人には絶対になれないことを


知りなさい。



詩は、生き方なんだ。それも崇高だ。


崇高なことをすれば風が吹くよ。その風をまともに受けると詩人だ。


海外では詩人はあんのじょう哲学者だ。


だから風がふく。


いいかい、みんな。


詩を書いたら批判されます。それにみんな勝てないで「います。



それはね、世間体。


詩は、哲学であり孤高なもの。仲間内でどうこうするものではないよ。



いいかい、みんな。


詩は、生き方だ。


僕もね、いいわけは絶対にしない。



いいわけをすると孤高では無いんだ。


詩を書くこと。それは素晴らしいことだよ。心を描くんだ。心を描く場所をね。


心に創っている君達が素晴らしいよ。


ありがとう。詩を書いていこう。どんなに、どんなにひはんされても。批判されたらな。



本物だ。



多聞のおじさん↑なにを力んでいるんだか。笑