現在風水鑑定は1ヶ月程度お待ちいただくことがございます。

1件1件じっくり丁寧に真摯に鑑定させていただいております。

あなたの順番までお待ちいただけましたら幸いです。


こんにちは、常見多聞です。


おかげさまで、早くも

2025年1月分風水鑑定の受付は

満了となりました


数々のご縁に心より感謝致します


次回2025年2月9日以降 
の日程にてご予約を承ります(12/14時点)
全国訪問のため地域により異なります
(個別にご相談ください)

2025年2月以降の鑑定も心よりお待ち申し上げております


何卒よろしくお願い申し上げます



風水鑑定 活動地域(範囲拡大しました

通常
活動地域
関東(東京神奈川千葉埼玉群馬茨城栃木
近畿(大阪兵庫京都奈良滋賀三重和歌山
中部(愛知福井岐阜山梨長野新潟富山石川静岡
東北(宮城山形福島
中国(鳥取広島岡山
※主要地域の交通費は通常発生いたしません
(一部地域例外あり。詳細は各都道府県のページにて)
全国出張全国へ出張いたします(別途交通費)
※全国ほぼ全ての地域に交通費+宿泊費含めて1万円~3万円程度で訪問可能です
(お気軽にお問い合わせください)
海外地域海外地域もリモート対応可能です(ハイクオリティ(高品質)図面鑑定
※北半球は通常対応可。南半球は詳細情報を確認してから対応の有無を判断致します
(まずはお申込みください)
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今年も例によって
なかなかブログ更新出来てなくて
ちょっと時間出来た時に立て続けに更新してます。
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風水の改善によって、起きることは様々ですが

共通しているのは、

あり得ないことは起きないし
あり得ることが起きる

ということです。

ただ、この「あり得る」という言葉は曲者で
普段の視野が固定された私たちが思うような「あり得る」ではないということであり、

かつ、夢のようなな妄想による現実的にほ起こり得ないことは「あり得る」には入らない

「起こりうる」ことが起きるわけです。

目に見えないけれども、
見えない手が視線がこちらに来てはいるけれども
まだ現実化していない、ということはよくあるもので

風水の処置をすることで、その目に見えないつながりが現実のものとして現象化することがある、風水鑑定をしているとそんな風に思うようなことが多々あります。

今回もそのような形で、個人や企業において、行き詰まって雲行きが怪しくなってきたところに、鑑定の依頼があり、改善の処置をすると、思わぬところから思わぬ形で、突然助け舟が差し伸べられた、ということがありました。

人の縁というのは、どこでどう繋がっているのか、わからないものです。

急に資金援助をしてくれる存在が現れたり、急に新たな仕事の話を紹介してくれる人が現れたり、急にその症状の改善策を知っている人とで会う機会があったりと、不思議な効果がありましたメールが届く度に、人生はもっと色々な可能性に溢れているのではないかと思うわけです。









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さて、泥棒が入った風水というテーマですが、泥棒を表す風水の象意は単純なものが一応あります。

それだからといって、必ずしも泥棒が入るわけではなく、他にも表す意味はあるので、そちらの方の出来事にもなることはありますし、
時期が追加情報もして重なってなるようなことがよくあります。

例えば、ある企業のオフィスを風水鑑定した時のことです、
あーこれは泥棒もあり得るなぁーと思って、その辺りを見渡すと、これはあり得るなと思いました。

なので、ここは泥棒に注意の場所ですので!一応備えておきましょう、と言ったのですが、
もう入られました、とのこと。

そうなんですか!本当にこれ当たるんだな、と自分でも感心してしまいましたが、

これを応用してこんなこともありました。

盗聴器が仕掛けられていた場所を当てた、というものです。

これはYouTubeの動画でも切り取ったものをアップしているので、既にチェック済みの方もおられるかもしれませんが、この判断については、基本は同じで、ちょっと応用したら、的中していたわけです。

盗聴って、文字通り盗むんですね。








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さて、今回は
「出来ることからやる」ではよくならない風水
というテーマで書くのですが、

風水鑑定で、色々と宅内の風水のことについて話して、改善策を伝えるわけですが、

やっぱり、普段の生活空間ですし、自分の使い勝手もありますし、好みやその他諸々の事情があるので、、、

こちらが風水的善意で、様々な改善策を伝えると、情報が豊富なので、

「出来ることからやってみます」

と言われることがあります。

このような場合、いくつかのパターンがあります。

1)風水の改善策を全部は出来ないけど、やれることはやる、という意味

2)風水の改善策を全部実行するつもりだが、行いやすいことから始める、という意味

大体、このパターンが多いのですが、
まず前者の方の場合は、効果はまちまちで、効果が出にくい時、出ない時があります。

なぜなら、

出来ないことなんかありませんから

出来ることしか言いませんので、
出来ないと判断しているのはの人が自らそう視野を狭めているだけで、出来ないことなど1つもないのです。

なにしろ、こちらは色々と思いつく改善策の中で、出来ないことを予め選択肢から外して、提案やアドバイスをしているわけでして、
こういった時の反応からも、その人がどういう人なのかが、見えてきたりします。

自ら可能性を狭める思考の持ち主は、何をやっても、なかなか効果が出にくい、かもしれません。

家の中にあるものを移動したり、
家の中に配置したり、
使う位置を移動や変更したり、
中に入るものの範囲内で動かしているだけで、
出来ないことなどないわけです。

それを出来ない、と思う自然な思考の方が課題であったりすりわけです。






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今回は、海外の風水鑑定というテーマですが、、、
リモートで行えます。

情報さえ揃えれば、国内も海外も同じく出来るわけですが、海外の場合はの地域に沿った情報も調べて誤差を修正して取り組んでおります。

相談内容も基本的には、何か特別違うようなことはなくて、仕事、健康、人間関係に属するものが多いので、結局は同じようなことをしています。

ただ、家の特徴はやっぱり違います。
やたら築年が古い家もあったり、島の形に沿った変わった配置や形の家もあったりと、数々のケースがあり、私も勉強になることが多いです。

海外に住んでいる日本生まれの方からのご依頼が多いですが、その国独特の生活習慣や間取りの使い方などもあって、そこは確認しながら行う時もあります。

あるお客さんの場合、
新たな家に引っ越してから体調が優れず、お子さんの勉強とはかどらなくなって成績が落ち込んできた、夫の仕事もトラブル続きで、何かがおかしい、という相談がありました。

航空写真などで外部環境を見ると、
その家のポイントとなる箇所に、ストレスがかかるようなものが近くにあり
かつ、そのポイントとなる箇所の内部での使い方も、風水のセオリーと真逆のことをしており、内部外部の両面からまずいことになっていました。

奥さんは日本語がわかるけれども、旦那さんは日本語がわからないので、動画で図示して説明すると理解を得られたようで、対処もスムーズに出来ました。

リモートでも訪問に近い品質の鑑定が出来る便利な時代になったものです。







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今回は、別荘の風水というテーマで書いていきますが、別荘といっても、色々なタイプがあります。

このタイプというのは、風水の判断をするにあたってのタイプわけなので、通常のタイプ分けとは異なりますが、なんにせよ色々なタイプがあるので、ヒアリングして状況を把握して、基本情報を整理することから始まります。

あるお客さんの別荘の鑑定の際は、年の1/3はその別荘で過ごすそうで、しかも山奥にわざわざ寒い冬の時期をメインに過ごすそうです。

本拠地との往復は年に数回くらい。

たまに来る娯楽の要素があると、置いてあるものも大胆なものとかもあります。

建物の中には暖炉もあって、それを活用するのが楽しみなのだそうです。

隣にも別の人が住んでいる別荘があり、また色々なことをしていました。

こうして聞いていくと、風水に関するが豊富に増えていきます。

あんまり詳しく書けない事情があるのですが、
こういったことなどを参考に鑑定をしています。

ある方は、別荘との往復や、暖炉の位置など、問題点がいくつかあって、思い切って一部を改装することにもなりました。

その方は元々自宅を最初に風水鑑定していたのですが、その自宅には現れていなかったけど、その人に起きている問題課題が別荘にあることがわかったので、改築後にの問題が解消されてしまった、ということがありました。

別荘にも色々とある言いましたが、こういうことが起きることもあるわけです。







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今回は、旅館の風水というテーマですが、
代々続いてきた旅館をそのまま鑑定をすることもあれば
そのような旅館を買い取って、リニューアル際に鑑定依頼をいただくこともあります。

リニューアルの際は、築年月が改まるのかも含めて鑑定をする必要があるのですが、

ある経営者の方が、老舗の旅館を買取り、そのリニューアルの鑑定を行ったことがありました。

代々続いてきたけれども、厳しい状況となり、この経営者の方が縁あって経営することになったのです。

この経営者の方は、大変強運の持ち主だと思っているのですが、過去にも旅館ではないのですが、別のリニューアルも行って成功している人でした。

旅館業はたまたまのご縁ですることになって、専門外なので、風水も取り入れたいとのことでした。

この縁あっての経緯も結構不可思議なことがあって面白い話なのですが、テーマからそれるので、本題に入ります。


たしかに、継続することが厳しい状況の風水でしたので、いくつかの改善策を提案したのですが、リニューアルするので、思い切ってやってみよう、ということで、この旅館の築年を風水的に切り替える措置と入口の向きを変えることにしました。

敷地内には初代の頃から奉っている祠があり、これはきっと大事なものだろうとそのままにしつつも、その祠へかかっているストレスの気を解除する措置も行いました。

そんなこんなで、他にも色々とありましたが、リニューアル後、好調で、周辺にも同じような旅館はいくつもありますがの中でも人気のスポットとしスタートすることが出来ました。

とても雰囲気の良い旅館にリニューアルしたので、風水なしでも充分すごいと思うので、果たしてどこまで貢献できているのかわからないですが、とにかく良かったです。

ぜひ一度泊まりに来てくださいといわれているのですが、そういうのがちょっと気恥ずかしくて行けてません。

普通に一顧客として、こっそり行ってみたいですね。







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さて、今年は特に山奥に建っている家の風水を見る機会が、たまたまなのかいくつもありました。

中国伝統風水では、山と水の概念を重視しますが、昔の時代は天然の山や水に囲まれて生活することが普通でしたので、それらを普通に取り入れて判断活用していたわけですが、

現代社会では、都市部においては天然の山や水に囲まれて生活してないわけで、別のものを山水と見立てて風水を行います。

そういった中で、昔のように、山水が直にある形で建っている家の風水鑑定は、何か原点にかえったかのような気分になります。

また、そういった環境ですと、山水の影響がわかりやすくはっきりと出ていることもよくあって、これらの力は本当にすごいんだなという
改めて認識した感じでした。

家の背後に山がそびえていて、おぉーなるほどーこれは、、、と吉凶様々でした。







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※vol.97〜106は、2024年に起きた風水の暦の変化による影響のおはなしとなります。

今回は、ある年から疲れが残らなくなった風水、というテーマについて書いていきます。

2024年2月から風水の暦が20年に一度の変化をしました。

前回のこの状態を迎えたのは、180年前。
この地球上で生きている誰もが未経験のこと。

この影響が本当に理論通りなのか?
実際の現場の事実の実例を通して
確認をしながらの鑑定となりました。


この記事のタイトルの「ある年」は2024年ということになります。

ある年から疲れが残らなくなった風水というテーマでお話ししていくのですが、
せっかくなので、反対のこともあったケースのお話を書いてみます。

風水の暦の変化前に風水鑑定をしていた方のお話なのですが、寝る位置の候補が2つありました。

片方は大吉、もう片方は普通かな、という場所だったのです。

一応風水の理屈ではそのような感じなのですがの方はとても繊細でかつ重い持病を抱えている方でしたので、風水で寝る位置の良いところの候補を絞った上で、最終的にはご本人の感覚で1つの場所を選んでいただくようにしました。

繊細で身体の状態に敏感なこの方は、風水でも大吉の場所を選ぶことになりました。

普通の方は、悪くはないけれども、身体の弱い自分としては、ちょっと疲れが残る感じがする、とのことでした。

さて、風水の暦が変化しての方から連絡がありました。

疲れが残るようになった。歳のせいかもしれないけれども、風水として何か出来ることはありますか?
ということでした。

暦の変化よって、以前の候補の2箇所の力関係は逆転している、と私は見立てて、今度は以前に選ばなかった、当時は普通だった場所に寝る位置を移動したもらいました。

そうしたら、とてもぐっすりと寝られるようになり、最初の日はこれまでの不眠気味を取り返すかのように10時間目が覚めなかった、疲れが残らなくなって、とても満足している、とのことでした。

ごく普通に健康な方だと、ここまでの違いは感じにくいかもしれませんが、身体の健康状態に常に気を遣っている方の感想だからから、大変参考と学びとなる体験でした。







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※vol.97〜106は、2024年に起きた風水の暦の変化による影響のおはなしとなります。

今回は、ある年に業績が過去最高となった風水、というテーマについて書いていきます。

2024年2月から風水の暦が20年に一度の変化をしました。

前回のこの状態を迎えたのは、180年前。
この地球上で生きている誰もが未経験のこと。

この影響が本当に理論通りなのか?
実際の現場の事実の実例を通して
確認をしながらの鑑定となりました。


この記事のタイトルの「ある年」は2024年ということになります。

さて、ある年に業績が過去最高になったというお話をするのですが、このようなことが起きた理由は、色々とあります。

今回はその中の1つの事例として、風水の暦が変化する前に風水鑑定をしていたお店のお話をします。

ある企業が新店舗を出店するということで、レイアウトを決める段階から携わらせていただいておりました。

風水の暦が変わる数年前のことです。

当然  当時は数年後に暦が変わることを自覚しておりますので、長期的に見て、暦の変化後も益々繁盛するように、と考慮してレイアウトの提案をしていたわけです。

とはいえ、暦の変化は起きてみないと何が起きるかわかりませんし、前回の同じような変化は180年前ということで、未経験のことを予測するのは勇気があることでもあります。

そのため、保険として、別の要素もいくつか仕掛けておいたわけですから、なんにせよ、暦の変化によって、こちらの想定通りに吉が増大して、過去最高の業績となったのかなと思っています。

2020年は新型コロナがありましたので、この時期に出店した店については、色々と運命の分かれ道がありました。

数年後には暦が変わってしまう、長い目で見るならば、最大の吉を数年後の暦の変化後にとっておき、当時はほどほどの吉におさめる、という選択肢もありますし、
とはいえ、新型コロナという不安定な環境の中で、出店後にすぐに最大の吉を得たい、という選択肢もあるわけです。
要はお店の入口やレジの位置をどうすれかなのですが、特に入口の位置は一度決めたら建築後は変えられませんので、十分な話し合いが必要な時もあります。

結局、短期的な吉を選んだお店は、暦の変化後には、落ち込んでいくケースが多かったです。


決断によって風水がどのように生きてくるのかが、変わってくるわけですね。








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