言い訳は、本当に苦しかったのだけども。



こっちが何を言っても、違うの一点張り。




ぜーーーーーーーーーったいに




認めないんです。




困り果てた私。



困ったというより



あきれた



という言葉がぴったり。



ふう顔8


こいつには何を言っても無駄だ。



あきらめました。笑




今思い返せば


このときは


私自身、ダメージなんてもんはほとんどなかった。



だから、あんまり責めもしなかった。




きっとこの頃は、「好き」という気持ちは


今ほど本気じゃなかったからだなうう