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ごきげん人生デザイン塾では、

悶絶ワークがでます。

 

歴代の妻塾生が、のたうちまわる勢いでw 

悶絶するワーク。

 

 

自分の両親に向かって、

あることを伝えること。

 

 

立派にこなしたごきげん人生デザイン塾生たちが、

ワーク前/ワーク後では、

見る世界が変わる…!と

驚嘆の声を上げます。

 

 

っが、全員が全員、こなせるわけではありませぬ。

卒業生でも、

この景色をまだ見てない人はたくさんいます。

それくらい、難しいワークです。

その代わり、やりきったら、

世界が変わるワークです。

 

 

対外的に取り繕うことは、カンタンです。

お行儀よく、感じよく外でふるまうことは、

大して難しくありませぬ。

 

 

が、家で、自分の姿勢や生活を整えて

実践することは、難しい。

なぜなら甘えがあるからです。

 

 

対人的にも同じで、外の人には、

短時間だけですから

「いい人」「いい顔」をすること、

それほど難しくない。

 

 

けれど、家族にはどうでしょうか。

遠慮がない分、乱暴に気持ちをぶつけたり、

言葉を選ばずに、

相手が傷つくような言い方をしたり。

 

 

はたまた、自分が「言わない」と選択したことを

あとからグチグチと責める材料にしたり

脳の誤作動・感情爆発の起爆剤として、

大事に(執念深くw)取っておいたり。

 

 

あなたにとって、

一番大事な人はいったい誰なのでしょう?

 

それは、外で短時間のみ接する、

他人なのでしょうか。

それとも、長い時間を一緒に過ごす、

家族なのでしょうか。

 

 

回答は火を見るよりも明らかですが

では、大切な人であるのに、

乱暴なコミュニケーションをとるのは、

果たしてそれは、どうなのでしょう。

 

 

大事な人だから、分かって欲しい。

大事な人だから、知って欲しい。

大事な人だから、分かりたい。

大事な人だから、知りたい。

 

 

その思いが、近しい人への、

過剰な期待と失望になっているとしたら。

「この期待に応えるべき」という

前提があるのかもしれません。

 

 

相手が自分の期待に、でもあり。

自分が相手の期待に、でもあり。

 

 

この、当然のように存在する期待に、

アッサリさよならすることが、

もしかしたら、現状を打開する鍵かもですぜ。

 

 

 

 

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連日の「親離れのススメ」シリーズ、

お送りしております。

 

 

子どもが、「与えられる待ち」

の状態である事。

いい年になってそのまんまだと、

「与える欲求」が鬱屈してしまうという事。

 

 

何故かと言うと、根本的に私たち人間は

「与えたい」欲求があるから、という事。

これまでに解説してきました。

 

 

 

でね、子どもな方が、そのまんまの

「子どもマインド」で大人になると

「させられている」意識が、

どーしても強くなります。

 

クレクレちゃんとか、

かまってちゃんとか

言われる状態になっているのに、

全くもって無自覚です。

 

 

家庭を含む社会において、

その役割に喜びを抱き、

粛々と従事することが出来るのが、

大人ですが。

 

 

子どもは、「なんでアタイがこんなこと」と

いつも不満を抱いています。

ですから、現状ではない、

どこか未知の世界を、欲しています。

 

 

「ここじゃない、他のどこか」

「この人じゃない、他の誰か」

「今の仕事ではない、他の仕事」

 

それさえあれば、

自分はもっと幸せになれるはず、

という思考に陥りがちです。

 

コミュニケーションは、

言外のエネルギーが8割くらい効いてくるので

こんな思考を持っていて、

人間関係がうまくいくはずがありませぬ。

 

 

だから例えば、

「何もしてないのに、嫌われる」

「こちらはいたって普通なのに、

突然相手が怒る、気を悪くする」

とかいう状態に巻き込まれます。

実はこれは、

自分発信な状況なのですけどもね。

 

 

 話を戻しまして。

子どもに対して、可愛く思えない、だとか

自分ばかりがワリを食っている、だとか

家事を、喜びをもって

することが出来ない、とか。

夫や子どもが、

お客様状態でイライラする、とか。

 

 

こういう状態になる原因として、

「させられている感」

の存在があります。

 

 

今いる環境は、自分が選んだものではない。

我慢させられて、強制させられている。

 

 

こんな風な意識でいると、

我が子のお世話ひとつとっても、

全く楽しいどころではないし

むしろ、

イヤイヤやることになってしまいます。

 

 

仕方のない話です。

やむを得ない状況です。

個人で責任を負えるものではありませぬ。

 

 

なぜそんな風に言えるかと言うと、

こういう状態に陥っている母たちが、

たくさんいることを

私はよくよく、知っているからです。

 

 

ミカ自身も、かつてはそうでした。

 

子どものお世話が大変に感じる。

やらされている感がある。

イヤイヤやっている。喜びを感じない。

かわいいと思う瞬間が少ない。

子どもに、子ども以上を求めてしまう。

 

 

そんな状態になるには、

多分に環境の影響があります。

 

 

そのひとつが、

私たちの親との関係です。

そして私たちの親も、子どもへの対応に関して

「そうせざるを得ない理由」が、

確固としてありました。

 

 

ですから

悪者探しは、全くもって無意味です。

 

 

全てを許し、自分自身を受け入れ、

等身大で生きるために。

本当は大事にしたい、

大事な我が子との関係を、

丁寧に構築するために。

 

 

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本日も引き続き、

「親離れシリーズ」です。

 

 

「親離れ」することで、

自分自身も、夫婦関係も、親子関係も、

仕事もすべてうまく行っちゃう!

って、ホントのことです。

 

 

逆に言うと、今、イケてないなあ…(;´Д`)

と思う、根本には

親との関係があるかもですぜ、

ということを解説する、

シリーズでございます。

 

 

親離れする大切さ、伝われー!!

という気持ちで、連日書いております。

 


 

さて、先日は

「子どもは、基本的に

“与えられる”待ちである」

ということを、解説しました。

 

 

与えられて、お世話されている子どもが

生き生き、伸び伸びとする姿を見ているだけで、

大人は心楽しく見守れるという関係性ですね。

 

 

子どもはそれでよいのです。

大人から与えられる優しさ・善意を、

全身で享受し、吸収することで

逆に、

世界に対して「与える」ということが

出来る存在ですから。

 

 

褒められて、いい気になって

調子に乗っている子どもは

愛らしいですよね。

 

 

どんどん調子に乗りたまえ、

と思います。

そしてどんどん成長していく姿を見るのが、

私たち大人の喜びです。

 

 

でもですね。

本来、私たちは「与えたい」欲求を持っています。

それはまるで、

命にプログラミングされているようにも、

私には感じられます。

 

 

小さい子が、親のお願いを喜んで聞き

かいがいしく、大人のお世話をしたがる様子を

親であれば、

また、子どもと関わる大人であれば、

誰もが見たことがある光景かと思います。

 

 

 

大好きな親を喜ばせたい。

大好きな親の笑顔を見たい。

 

 

これが高じて、または、こじれて、

親に分かってもらいたい。

親から評価されたい。

という風になるわけですけども。

 

 

で、さらにこじらせると

「クレクレ」「かまってちゃん」

とも呼ばれる状態になります。

 

無自覚な方が多いです。

 

メールとかのやりとりの回数が、

異常に多くなる方も、これに入ります。

(ブログ、トンネル野原君参照です)

 

 

 

 

しかしながら、この想いだって、そもそもは

「与えたい!」欲求に基づいています。

 

 

つまり私たちは、

「与えたい」という潜在的欲求を、

生まれながらにして持っているのです。

 

 

だけど、子どもは、能動的に与える、

ということは出来ません。

なぜなら子どもたちは基本的に、

「与えられるべき」存在だからです。

 

 

真に「与える」存在になるためには

「大人」になる必要があります。

 

 

そこで、

「薄々、親に原因があるのは、

分かってるんですけど(~_~;)」

っという方に、こういう風にお聞きすると…

 

 

「本当は、与える側になりたいんですよね?」

って。

 

 

泣いちゃう(´;ω;`)

ってことが、よくあるのです。

 

 

素直になれないけれど。

過去にされたこと、してもらえなかったこと、

許せないけれど。

上から目線のアドバイスとか、

フンって思っちゃうけれど。

 

 

「やってもらうこと」を

アタリマエって思いつつ、

感謝出来ない自分も、好きになれないけれど。

出来ない自分、プライドが邪魔して、

認められないけれど。

 

 

だけども、

そのまんまではいけないということを、

潜在的に分かっているわけです。

 

 

だから、涙が出てきちゃう。

本心に、魂に触れるからです。

 

 

本当は、人の役に立ちたい。

本当は、心から感謝される、

振る舞いが出来る人間になりたい。

本当は、誰かの成長の役に立ちたい。

本当は、育む喜びを感じたい。

本当は、世界がよくなる、一端を担いたい。

 

 

そんな尊い欲求が、私たちの中にあるから

「育む側」「与える側」になりたい、のでは、

ないでしょうかね。

 

 

いかがでしょうか(^^)

ご質問や、感じる事、ミカに

言いたくなったことなどがありましたら、

コメントに書いてくださいね〜!

 

 

 

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本日も「親離れシリーズ」です。

 

 

「親離れ」することで、

自分自身も、夫婦関係も、親子関係も、

仕事もすべてうまく行っちゃう!

って、ホントのことです。

 

 

逆に言うと、

今、イケてないなあ…(;´Д`)と思う、

根本には親との関係があるかもですぜ、

 

ということを解説する、

シリーズでございます。

 

 

「自立」は、運気を開く、

最低条件の一つですからね。

 

 

わりに反響が大きかったので

多くの方が、

「おそらく、ここらへんに、

原因があるんだろうなあ(;´Д`)」と、

薄々勘づかれていらっしゃることが、

わかります。

 

 

でね、先日のブログでは、

これを指摘してみると、

多くの「子どもマインド」の方が、

涙してしまう

とあること、がありますよ、

というところまで書きました。

 

 

それは何かを、説明しよう!

 

 

ますね、

子どもは、「与えられる」待ちです。

 

 

もらえることを、

ひたすら待っています。

 

 

褒められて、

評価されないとがんばれないし

自分にとって分かりやすい表現でないと、

「褒められた」とは認めません。

 

 

ですから、多くの子どもの心は、

傷だらけです。

 

 

「否定された」「優しくなかった」

「褒められなかった」「厳しすぎた」

そんな思いでいっぱいなのです。

 

 

なぜかというと、

そんな「出来たオトナ」なんて、

そうそういないのが現実ですから。

 

 

子どもが大事だからこそ、声を荒げたり

一所懸命になりすぎて、

過干渉になったりするとか。

そんなもんですよね。人間ですからネ。

 

 

っが。

逆に、超できた人間であるところの、

親を持つ人は

それを他者にも求めることで、

失望を積み重ねたりします。

 

 

やはり「与えられる」待ち

なってしまうのですね。

 

 

理想通りでも、理想とは違っても、

親基準を捨てられないのが、

「親離れできてない」状態です。

 

 

どちらにしろ、

「親は不完全な人間である」ということは

さっさと認めたほうがいい、

ということになるかと。

 

 

長くなりましたので、次回へ続きます☆

 

 

 

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さて、連日お届けしております、

「親離れシリーズ」です。

 

 

「親離れ」することで、

自分自身も、夫婦関係も、

親子関係も、仕事もすべてうまく行っちゃう!

 

って、ホントのことです。

 

 

逆に言うと、今、

イケてないなあ…(;´Д`)と思う、根本には

親との関係があるかもですぜ。

 

 

 

わりに反響が大きく、

多くの方が、

 

「おそらく、ここらへんに、

原因があるんだろうなあ(;´Д`)」と、

 

薄々勘づかれていらっしゃることが、

わかります。

 

 

 

でも、認めたくない。

認められない理由がある。

 

なぜなら、親離れすると、

もう子どもではいられないからです。

 

 

大人として、しっかりと自分の足で、

自分の人生に責任をもって、

歩まなければならなくなります。

 

 

それは、子どもとしては、

空恐ろしいことなのですネ。

 

 

だから、薄々気づいていても

 

 (そして薄々気づいていることは、

往々にして正解です)

 

気付かないふりをしたり

意地を張ったりして

 

ぐちゃぐちゃと、堂々巡りを繰り返すのが、

よくあるパターンです。

 

 

子どもは、子どもとして堂々といられます。

 

親に頼って、大人の仕組みにあぐらをかいて、

その恩恵を享受すべき権利が、

子どもたちの手には、しっかりとあります。

 

 

子どもが当然持つべき、権利です。

 

 

問題が起こってくる、というか

不協和音が生じる、というか

不自然になってくるのは

 

「子どもの年齢を過ぎたオトナが、

子どものマインドを引き続き持っているとき」

です。

 

 

 

子どものまんまで、大人の年齢になると

まず、人間関係がうまくいかなくなります。

 

「大人対応」を求められるのに、

それが出来ないからです。

 

 

子どもは、人のエネルギーを奪う

コミュニケーションをしがちです。

 

 

「分かって欲しい」という

気持ちが大きいからです。

 

 

当然、

「分かってもらえない」

「ふつうにしてるのに、誤解される」

と感じる状況に

身を置くことになりますな。

 

 

「待ち」の姿勢ですから、当然です。

 

 

でね、大体、こういう方に、

私がサクッと指摘すると

 

 

何故か、涙があふれてくる、

とある事実があります。

 

 

それは、まさに私たちが

人間として、

子どもから大人へ、成長すべき、

成長したい!という欲求の種

持っているという

証明でもあると思います。

 

 

それについては、

またブログに書きますね~(^^)

 

 

 

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さて、引き続き、親離れ問題です。

 

親離れできていないと、

いつまでも

「親に評価されたい、

褒められたい、

理解されたい」

 

という想いが消えないですよね、ということを、

先日のブログで書きますた。

 

 

 

 

たとえば、親から非難の言葉を投げられたり

思うような反応が返ってこない時に

 

 

どうしてそうなわけ!?

なんでわかってくれないの!?

 

 

っというような感情にヒットして、

それに振り回される、ということが起こります。

よーく、起こります。

それはそれは、起こります。←しつこいね

 

 

でそ。

起こるでそ。

心当たり、ありありでそ。

 

 

その感情の動き自体に疲れ果て、

さらにはそういう事件こそが、

自分に対する信頼が出来ない理由で

あったりするのに…

 

 

相も変わらず、その根本原因は、

「自分ではなく、親のせい」

であるわけです。

親離れできていない、子どもにとってはね。

 

 

何故かと言うと、子どもは、

親をこんな風にとらえているからです。

 

親たるもの、子を理解し、褒め、

その特性を伸ばすことに、

全身全霊を傾けるべきであり

そしてその能力に長けているべき、ですから。

 

 

だから、

その「親」像から外れる行動や言動を、

親が実際に取ると…

内心、厳しく糾弾し、その罪を責めまくる、

というわけです。

感情が激しく揺れ動くわけですネ。

 

 

…っということは。

 

 

自分が親になった時に、

 

ーー親たるもの、子を理解し、

  褒め、その特性を伸ばすことに、

ーー全身全霊を傾けるべきであり

ーーそしてその能力に長けているべき

 

これ。

これを、無意識下で、

「絶対厳守の命がけルール」みたいに、

設定することになります。

これを守れなければ、自分で自分に、

「ダメ親」の烙印を押し付けることになるので

必死で、そうではない親を目指しますよね。

 

***

 

はーーーい。

こちら、

理想の親コンサート会場

ですーー。

 

会場は、「り・そ・う! (母!)」の、

コール&レスポンスが、

激しく盛り上がってますーーー!!!

 

***

 

って感じで。

あっという間に、コンサート会場で、

「理想の母」が、

神秘的に微笑む写真つきの、

ウチワを手にしてる…

ということに、なり兼ねません。

 

 

だから、親離れできない、もとい、

親を許せないとか、

親に分かってもらいたいとか、

そういう想いをいつまでも手放せないと

 

 

我が子との親子関係にも、

めちゃくちゃ影響するんですよ、

というわけでした☆

 

 

 

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親に分かってもらいたい、とか

喜んでほしい、とか。

 

 

子どもだったら、当たり前に持つ、

気持ちではありますが

 

 

そこに自己犠牲が伴っていたら、

そもそも親は、

子どもが犠牲になる事なんて、喜ばないし

結局、自己犠牲感を伴った子どもの方も、

後から「親のせいで」って恨みに持つ

可能性が高くなります。

(実際、そういう人はけっこういます。ミカ調べ…)

 

image

 

そもそもは、親のことを大切に思って、

考えての行動だったのに。

本末転倒も、いいところですよね。

 

 

 

分かってもらいたい。

喜んでほしい。

 

 

これ、親とのへその緒が切れたら、

忽然と消えます。

 

 

 

ただただ、自分の幸せを追求すること。

それこそが、周りの人を幸せにすること、

ということが

腹の底から理解できます。

 

 

 

理解してもらえなくても、

全然いいんです。

 

 

 

「よくわかんないけど、

あんたって幸せそうよね」

って、

おそらく私の両親などは、

思っていると思います。

 

 

 

 

もうそこに、

自分達の影響は及ばないと言う事も。

だから、第5子妊娠のときも、

心配の呪いの言葉ではなく、

「楽しみにしてるから!」って、

あっけらかんと言えるというわけですネ。

 

image

 

自分の感情を、正当化したり、

説明しようとしたり。

それを「したい」と思っている時点では、

まだまだ、べったりどっぷり、

親の影響下にあります。

 

 

親のために生きたい、

親を喜ばすことが自分の価値となる、と

どこかで思っているということです。

 

 

自分のごきげんに責任を持ち

自分の身に降りかかったこと、

全てを受け入れることが出来れば

行動や言動を選択した理由を、

誰かに弁解する必要は、

全くもって無くなります。

 

 

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いきなりですが、

「ごきげん人生デザイン塾」のコンセプトは、

 

 

自分で、自分のごきげんに責任を持ち

(要は、自分のごきげん取りを、他人に任せない)

 

 

真に自立することで、

どんな人とでも対等な関係を築き

愛と優しさを交換・循環させて、

人生を謳歌すること。

 

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ですけども。← そうだったのか、とか言わないでね。

 

 

そんな塾を主宰するミカが

このあいだ、夫にイラっときました。

 

 

理由は、

理由は

 

 

 

夫が一人でビールを飲んでいたから。

 

 

 

ち・・・

ちっちぇえ!!!

 

 

ミカ、それで、ごきげん力とか言ってんの・・・?

自分でごきげん取るマインド云々とか・・・??

 

 

 

笑止千万!!

 

 

 

って感じですよねー。

分かっております。

 

 

んでもね、まあ、そういうときもありますよ。

だって、人間だもの。 (byミカを)

 

 

とにかく、家ではリラックスモードの夫ですので

ほんっと、自らカラミに行かないと

極限まで「尊重」という名の、

放置プレイを施されている、ミカですからね。

 

 

 

そんな夫のおかげで、人にからみにいくスキルは、

かなり上がったと自負しております。

 

 

 

何の目的も無くても、なんの意図もなくとも、

徹頭徹尾意味不明でも

ある程度の関係であれば、

誰にでもカラミに行けますぜ。

ちょっと斜に構えた女子高生だって、

「ぷっ」と噴出させる自信アリです。

 

 

 

先日もさー。

夕ご飯を作ろうよーと、

長女子&次女子に誘いに行ってですね。

 

 

 

「長女子さん!長ちゃん☆

今日何作る?

パスティー?

パスティ—にする?」

 

 

 

って誘いながら、私だけ大爆笑して、

長女子を苦笑させておりました。

 

 

 

え?パスティーってなんだし、ですって?

パスタに決まってるじゃないですか。

パスタをかわいこちゃん風に呼んだだけですが、

なにか?←うざいね

 

 

普段はそうなんですけども。

 

 

その時は、色んな不幸が重なったんです。

言い訳させて下せえ。

 

 

そのときのミカは、

シャワーに入りたいときに入れず

(なにしろ、大家族順番待ちです)

 

 

 

汗だくで、気持ち悪くて、そんな時です。

冷えたビールを飲んでいる夫が、ふと目に入り

 

 

 

む・・・。

ビール、いいな。

と思い、冷蔵庫をのぞいたらば

 

 

 

夫が痛飲しているそれが、

最後の一本だった、というわけで。

 

 

 

そんなミカのイライラのとばっちりを、

夫君は受けてしまったということです。

 

 

 

なんにも悪気はないのにね。

アタマの先からつま先まで、善意しかない人なのにね。

ただただ、一日の最後に、

ビールを楽しんでいただけなのに。

 

 

 

ほんっと、災難です。アンラッキーです。

 

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でもまあ、人間ですから。しつこいけど。

夫だって、あまりに疲れているときは、

ぶっきらぼうになりますよ。

ミカはちゃんと、ゆるしてあげています。

そして、ごきげん伺いではない、

「純粋なる優しさ」を向けます。

 

 

 

お互いに、お互いのフキゲンを許すけれど

そこに過剰に責任を感じません。

 

 

 

自分にできることで、優しさを向けます。

それでもフキゲンな人は、放っておきます。

 

 

 

相手のフキゲンは、

大抵の場合、自分のせいではないからです。

 

 

 

結局、次の日夫は

自分が飲む、タイガービールとは別に

なんだかオシャレなラベルの、

クラフトビールを買ってきてくれたのでした。

 

 

 

いやはや。

フキゲンになっていたのが、恥ずかしく

照れ臭くなっちゃいますよね。あは。

 

 

 

赤の他人だった私たちが、

夫婦になり、家族になったのですから

恥ずかしいところを、見せることもあります。

 

 

 

それでも許し合い、ことさらに責めることをせず、

反省を促しもせず。

 

 

 

リセットした上で

相手のことを思った行動と言動を選択する。

そうすることで、優しさと愛に溢れた、

夫婦関係は築けるのですね。

 

 

 

今日はそんな、

ミカ夫婦のことについて書いてみますた。

げへ。←照れ隠し

 

 

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さて、ミカのクライアントさんや、

読者さんにとても多い・・・

 

 

義理両親

特に姑を

好きになりたい

 

 

というお悩み。

 

 

姑の、一挙手一投足。

一言一句に、

イライラ、モヤモヤしてしまう・・・

 

 

非常に疲れますよね。

ええ、わかります。

 

 

特に同居は大変です。

ミカは、すごくすごくわかります。

ほんっと、一緒に暮らす人が嫌いということは

大変エネルギーを消耗するのです。

 

 

分かります。

分かりますったら、分かります。←しつこいね

 

 

その分かり具合たるや、

子パンダのふわふわ具合に、

JK達が黄色い声で盛り上がるくらい。

男子母たちが、我が子の宇宙人っぷりを

語り合うときぐらい。

在シンガポール日本人が、

日本のサービスに歓喜の声を上げるくらい。

 

 

それぐらい、分かります。 ← どれくらいだよ

 

 

 

それぐらい、分かりすぎるミカです。

姑のことは、

もうそれはそれは大っ嫌いでした。

夫が、姑から生まれたという事実すら、

嘘にしたいくらい。←そこまでか

 

 

マジです。

マジな話です。

 

 

でもね、そんなミカが、

姑を大好きになったのは

「脳をだます」という

小技を使ったのが大きいです。

 

 

その一つを、今日はご紹介しましょう。

 

 

それはですねえ。

 

 

「無心する」

 

 

DESU!!

 

 

姑と相いれない、お嫁さんの多くの方が

姑に頼る、甘える、という事が出来ません。

 

 

むしろ、

 

「甘えてはいけない!」

「自立しなければ!」

 

という、

謎の強迫観念にとらわれておいでです。

 

 

それはなぜかと言うと

 

 

「借りを作りたくない」

 

 

というのが、

大きいのではないかにゃ、

と思っております。

 

 

借りを作ると、

 

「負け」

 

たことになってしまいますからね。

 

 

そうなのです。

その目的は、「勝ちたい」のです。

 

 

何故勝ちたいのか。

勝つことで、何を伝えたいのか?

勝つことで、

言いたいことを伝えているとしたら、

それは何か?

 

 

そんな風に自問することで、

思わぬ本心に気づけるかもしれません~☆

 

 

 

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どうも昔から、

極端が過ぎるミカでございます。

 

 

思えば、意識できる最初の極端行動は、

マクロビオティックにハマった

ことでした。

 

 

マクロビオティックってご存じでしょうか。

アメリカで流行って、日本へ逆輸入された、

食事療法です。

玄米菜食、陰陽調和、身土不二、

一物全体などのキーワードで有名です。

ざっくりいうと、昔ながらの日本食です。

動物性食品は食べません。

 

 

逆輸入した功労者、久司先生の著書には

肉は悪!と、堂々と書いてあります。

戦争も、肉食のせいである、と。

 

 

「極端」というからには、

ミカも信じましたよね。

肉は悪である、と。笑

夫は、マクロビにハマるミカをさておき、

コンロの前、フライパンで一人焼き肉が

習慣になりました。

 

 

 

さらに、次女子につきましては

彼女が幼稚園時代、焼鳥屋の前で、

「食べたい」と泣きだして

幼稚園ママ友に、気の毒そうに見守られ

「ミカちゃん、肉、食べさせてあげなよ」

と諭されたり。

バツが悪いったらなかったですわ。ええ。

 

 

 

そんな感じで。

なかなかな黒歴史だった、

ミカのマクロビ時代です。

 

 

 

でね、今はめちゃくちゃお肉食べます。

 

食べない時もあります。

 

食べたいときに食べるだけ。

 

食べたくないときは、食べないだけ。

 

 

 

ちなみに、マクロビを始める前は

なんにも考えない食生活でした。

 

 

 

味の素もうちにあったし。

食卓塩もあったし。

白砂糖も常備だし。

カップラーメンがオヤツだしね。

 

 

 

中学生になってからは

マクドナルドで友達とおしゃべり。

スナック菓子、菓子パンも

毎日食べていました。

 

 

なんにも考えない時代から

考えまくって、身体の声が

聞こえなくなるレベルまで。

(ジャンクフード漬けの時代も、

身体の声は聞こえていませんがね)

 

 

つまり、両極から両極へ

そして今、

中庸がようやくわかるようになりました。

 

 

どんなに、愚かな行動でも

周りに迷惑をかけてでも

私という人間は、「極端」を

見ないではいられないのです。多分。

 

 

 

image

 

 

あ。

ちなみに、両極と言えば。

 

 

ひたすら、自分を嫌い

自分をいじめ

自分をないがしろにし

自分をいためつけた

 

 

そんな時代を生きておりましたが。

 

 

自分を最優先し

自分を誇りに思い

自分をかわいがり

自分の「好き」を選択し

自分の「嫌い」を排除する。

 

 

そんな時代を、今は生きています。

 

 

そして私は今、

自分をないがしろにすることで、

生きにくくしている人の気持ちも

自分を大事にする人の気持ちも、

分かります。

 

 

 

両極から、両極へ。

そして中庸を理解する。

これは、

ミカの人生のテーマなのやもしれませぬ。

 

 

そして、10年以上、

「お役に立つぞ」という気概で、

ブログを書き続け

メルマガも、8年間書き続けてきました。

 

 

誰かの心に届くように。

誰かの心が、救われるように。

誰かの心が、楽になるように。

 

 

 

 

そんな一心で、

 

言葉を探して、組み立てて

 

お伝えしてまいりました。

 

 

 

っということは。

そのうち、自分の心に、深く深く降りて

言葉を探し、紡ぐ経験が、

必要になるのかもな、と思っております。

ひたすら、自分のために。

 

 

 

自分だけのための、

文章がどんなものなのか

ワクワク楽しみでおります(^^)★

 

 

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